永野芽郁、20歳になってから生活が激変!? 松岡昌宏「もう俺たちの知ってるシンデレラじゃない」 | RBB TODAY

永野芽郁、20歳になってから生活が激変!? 松岡昌宏「もう俺たちの知ってるシンデレラじゃない」

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永野芽郁【写真:竹内みちまろ】
  • 永野芽郁【写真:竹内みちまろ】
 永野芽郁が、4日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に出演。20歳になってからの生活の変化を語った。


 昨年9月に20歳になった永野。松岡昌宏が「そんな永野芽郁ちゃんも20歳?」と改めて聞くと、彼女は「20歳になりました!」と笑顔で報告。だが長瀬智也は「まだ20歳なんだね!」と驚き。

 松岡が「何が変わった?」と探りを入れると、彼女は「夜12時とか気にせずに外食できるようになりました」と告げ、続いて「お酒も飲めるし、朝までカラオケもできる」と喜んだ。松岡は「なんだよ、なんだよー、もう俺たちの知ってるシンデレラじゃないんだね」と感慨深げ。

 そんな彼女は、いつ女優スイッチをオンにするか聞かれると「本番と言われてから」と告白。さらに2018年の連続テレビ小説『半分、青い。』では泣いているシーンを毎日撮っていたと回顧。あまりにもマヒしてしまい、「泣いている感覚がなかった」と振り返っていた。
《杉山実》
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