菅田将暉、中国ファンのためにSNS「Weibo」始めるも投稿たった2回と告白 | RBB TODAY

菅田将暉、中国ファンのためにSNS「Weibo」始めるも投稿たった2回と告白

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菅田将暉【撮影:浜瀬将樹】
  • 菅田将暉【撮影:浜瀬将樹】
 俳優の菅田将暉が、1月13日深夜の「菅田将暉のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)で、昨年7月から中国のファン向けに中国版ツイッターの「Weibo(ウェイボー)」を始めたものの、まだ2回しか投稿できていないと明かした。

 菅田は「今年は裏でいろいろやっていく感じかな。露出が減るからな。SNSとか頑張るか」としつつも、ツイッターについては「変にプライベートなことを書きすぎても、やんやん言われるでしょう」と述べ、「仕事上の報告だったりをメインでやってるから、今さらおなか減ったとかこれ食べたとか載っけられる雰囲気じゃないんですよ。割と堅めのそういうやつでやってるから」と語った。

 その上で、中国のファンからさまざまな問い合わせをもらったのがきっかけで、昨年7月から「Weibo(ウェイボー)」を始めたことに触れた。中国語に翻訳してもらって投稿しているものの、「いかんせん、7月ぐらいからはじめて結構たつが、投稿したのが、『Weibo(ウェイボー)始めました。よろしくお願いします』と『ハッピーニューイヤー』の2回」と苦笑。

 それでも今後については「ツイッターの方は仕事メイン、「Weibo(ウェイボー)はプライベートでやっていこうかな。変なこと書いても中国語やからわからへんし」と語り、「Weibo(ウェイボー)やったらできる気がする。おなかすいたとか眠いとかプライベートもありかなと。そういう時代やとも思う。中国は映画とか市場もでかいし」と語った。

(TEXT:正樹)
《RBB TODAY》

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