イモトアヤコ、『イッテQ』史上最もつらかった3つのロケを発表 | RBB TODAY

イモトアヤコ、『イッテQ』史上最もつらかった3つのロケを発表

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イモトアヤコ【錦怜那】
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 イモトアヤコが、7日放送の『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)に出演。『世界の果てまでイッテQ!』(同系)でつらかった3つのロケを、当時のVTRと一緒に発表した。


 1つ目は、飛行機の翼の上に立ったままくくりつけられ、アクロバット飛行に耐えるというもの。飛行機の最高時速は250キロ。上空800メートルで、機体が360度回転するという無謀なロケを終えたイモトは「人生で一番怖かった」と放心状態だった。

 続いての過酷ロケはスイスにある、高さ165メートルの壁登り。壁の傾斜はほぼ90度という断崖絶壁を涙を流しながら登るイモト。3時間かけて中間地点に到達するも、もはや腕は限界。それでも頂上まで必死にクライミング。登り切ると「やったー!」と歓喜の雄叫びをあげた。

 3つ目は、「炎のバンジーin バリ」。オイルをたっぷりと含んだ防護服を着て、高さ45メートルのジャンプ台にスタンバイ。背中に火をつけられ、炎に包まれたままバンジージャンプの要領で落下し、下にあるプールに着水した。イモトはプールに落ちた瞬間、「ひどすぎる、これ!!」と絶叫。この模様を見ていた二宮和也も「やばいね」と驚いていた。

《杉山実》

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