田中みな実が色仕掛で迫る!『奪い愛、夏』の展開に視聴者騒然 | RBB TODAY

田中みな実が色仕掛で迫る!『奪い愛、夏』の展開に視聴者騒然

19日にAbemaTVでオリジナル連続ドラマ『奪い愛、夏』の第7話が放送され、最終回直前の急展開の数々が視聴者を驚かせた。

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 19日にAbemaTVでオリジナル連続ドラマ『奪い愛、夏』の第7話が放送され、最終回直前の急展開の数々が視聴者を驚かせた。

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 同作は花園桜(水野美紀)と桐山椿(小池徹平)、空野杏(松本まりか)の危険な愛のトライアングルを描く恋愛ドラマ。

 第7話では椿と杏が桜の余命が短いことを知る展開に。そんな中、杏は椿よりも桜のことが好きだったことに気づく。桜と杏は気持ちが通じ合うが椿は納得ができずにいた。

 そんな時に椿の元に現れたのが井川(田中みな実)だった。井川は「私、椿さんのことずっと好きだったんです」と告白。さらに、今まで椿を陥れた数々の行動は、好意の裏返しだったと告げ、椿に抱いてほしいと頼み込む。そして、椿と肉体関係を持った井川は「杏さんの大切なものを奪えば、椿さんの気持ちに気づくかも」と、桜の殺害を提案する。椿は井川と共謀し、桜が入院する病室に忍び込み、ナイフで刺そうと近づく。

 一方、杏は桜を助けるために優秀な医者・大和(大鶴義丹)に手術を頼み込む。手術の代償として体の関係を求められた杏は桜のためにそれを受け入れホテルへ。しかし、それを見ていた椿は大和にナイフで襲い掛かる……。

 壮絶な展開に視聴者からは「そこまでする!?」など、究極の行動に騒然とする声や、次回が最終回とは思えない、7話の急展開の数々に、最終回への期待の声が多く上がった。

 オリジナル連続ドラマ『奪い愛、夏』第8話はAbemaTVのAbemaSPECIALで9月26日23時から放送。
《松尾》

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