指原莉乃、篠原涼子の“過去”に驚き!「ボウリングの球を頭で受け止めていた」 | RBB TODAY

指原莉乃、篠原涼子の“過去”に驚き!「ボウリングの球を頭で受け止めていた」

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指原莉乃【撮影:小宮山あきの】
  • 指原莉乃【撮影:小宮山あきの】
 指原莉乃が、3日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)で、篠原涼子の下積み時代に驚く一幕があった。

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 番組初登場となった篠原。その紹介VTRの中で、大ヒットした主演作『anego』(2005年)や『ハケンの品格』(2007年)の名シーンがオンエアされた。それらを懐かしそうに見ていた指原だったが、フットボールアワー後藤輝基が「(篠原の姿は)『ごっつええ感じ』でずっと見てましたから」と言うと、何のことか分からずポカン。

 1991年から6年間放送された人気番組『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ系)。後藤が指原のために「ダウンタウンさんのコント番組」と説明をしても、「え?」と聞き返し、後藤を「知らんの!?」と驚かせた。

 篠原も「そっか……」と、その世代ギャップに軽くショックを受けていたが、『ごっつ』には「16歳から出てました」と回顧。その知られざる経歴に指原は改めて「えーっ!?」とびっくり。篠原は同番組のコーナーの中で、「ボウリングの球が来て、頭でバンッ!てやるとか」と、頭頂部で受け止めていたと語ると、指原は両手を口元に当てて、若干引いていた。
《杉山実》

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