大阪駅前の新ビル名称が「ヨドバシ梅田タワー」に決定 | RBB TODAY

大阪駅前の新ビル名称が「ヨドバシ梅田タワー」に決定

大阪駅北口に現在建設中の高層ビルの名称が「ヨドバシ梅田タワー」に決定した。

IT・デジタル その他
大阪駅前の新ビル名称が「ヨドバシ梅田タワー」に決定
  • 大阪駅前の新ビル名称が「ヨドバシ梅田タワー」に決定
  • 大阪駅前の新ビル名称が「ヨドバシ梅田タワー」に決定
  • 大阪駅前の新ビル名称が「ヨドバシ梅田タワー」に決定
  • 大阪駅前の新ビル名称が「ヨドバシ梅田タワー」に決定
  • 大阪駅前の新ビル名称が「ヨドバシ梅田タワー」に決定
  • 大阪駅前の新ビル名称が「ヨドバシ梅田タワー」に決定
  • 大阪駅前の新ビル名称が「ヨドバシ梅田タワー」に決定
 大阪駅北口に現在建設中の高層ビルの名称が「ヨドバシ梅田タワー」に決定した。

※ほかの最新エンタメ記事をチェックする

 ヨドバシ梅田タワーは、約200店舗を集積する商業施設、約1,000室のホテルを併設した大阪・梅田の新しいランドマークとして、2019年秋に開業を迎える新ビル。地下2階から地上8階の10フロアには、カメラ・家電量販店を展開するヨドバシカメラを核にした新たな複合商業施設が入る。

 商業施設の各フロアは隣接する既存のヨドバシカメラマルチメディア梅田とも接続。ホテル階は、「Hotel Hankyu RESPIRE OSAKA(ホテル阪急レスパイア大阪)」として、今年11月27日に開業する。

 また、ヨドバシ梅田タワーの開業によって、周辺のアクセス性が向上。従来、地上レベル(芝田交差点)に横断歩道等が設置されていないことから、主要交通機関から同ビル建設エリアにアクセスしにくい状況だったが、大阪駅、大阪ステーションシティ、グランフロント大阪への周辺施設を繋ぐデッキの整備により、地下1階・1階・2階レベルへの移動が可能となり大阪駅周辺の歩行者動線の利便性があがる。
《KT》

関連ニュース

page top