林修、広瀬すずへワガママな“お願い”!スタジオからは「怖い」と悲鳴 | RBB TODAY

林修、広瀬すずへワガママな“お願い”!スタジオからは「怖い」と悲鳴

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広瀬すず【写真:竹内みちまろ】
  • 広瀬すず【写真:竹内みちまろ】
 29日放送の『林先生が驚く初耳学!』(TBS系)で、東進ハイスクール講師・林修の広瀬すずへのある“お願い”にスタジオから悲鳴があがった。

 番組冒頭、林は登場するなりゲストの広瀬すずのところに歩み寄り、突然の握手。広瀬はおびえたように目を丸くするばかりだった。

 また、番組で出題されたのが、ファッション雑誌で目にする「カットソー」の意味を問う問題。街なかで聞いた100人は誰一人として正確に答えられず、またゲストの広瀬すずも、「丈がそれほど長くない、普通のこれくらいのトップス」と苦し紛れに解答。

 そんな中、林は「カットしてソーするんですよ」と一言。「編んだ生地を“カット”、つまり裁断してある。さらにソーイングマシンといえばミシンのこと。ですから縫ってある」と解説。「まとめると、編んだ生地を裁断して縫った衣服のことは全部『カットソー』と言う」と答えると、大政絢から「お見事」と言い渡された。

 すると突然、林が広瀬に向かって「前回来てくれたときの映画のタイトルを、僕だけに言ってもらっていいですか?」と要求。それは去年10月に公開された生田斗真とのW主演映画のこと。だが広瀬は嫌がることなく、「先生!、、、好きになってもいいですか?」とやさしく言うと、林はまんざらでもなさそうに大照れ。

 そんなムチャブリにスタジオから悲鳴があがる中、大政は「何やらせるんですか?」と林に注意し、「本当に怖い」とドン引き。ハライチ・澤部佑からも、「東進ハイスクールの先生のことじゃないから」と言われていた。
《小磯秀夫》

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