ハリセン春菜、相方のナゾの私生活に言及「深夜2時にけん玉」 | RBB TODAY

ハリセン春菜、相方のナゾの私生活に言及「深夜2時にけん玉」

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 19日、お笑いコンビのハリセンボンがトーク番組『サワコの朝』に出演。近藤春菜が、相方・箕輪はるかの謎めいたプライベートについて触れ、「深夜2時にけん玉をするのは辞めてほしい」とクギをさした。

 コンビ結成14年を迎える2人だが、相方ついて「未だにつかめない部分がある。まだ謎があるんですよ」と語る春菜。「例えばこちらが聞かない限り、何も話してきてくれないんです」と不満を述べ、MCの阿川佐和子が「昨日スリに遭っても?」とはるかに尋ねると、「多分話さないですね」と一言。

 そんなはるかの趣味は小学校からたしなんでいる「けん玉」。「一人で上達できるメリットがあるんですよ」と熱く語り、宿泊先にも持ちこんで練習するという。ただ、隣の部屋の春菜にとってはそれも悩みの種。「夜中の2時くらいに『カツ、カツ、カツ』と聞こえて、たまに(球を)落としたら『ダン!』という音がする。これはポルターガイストかと。めちゃくちゃ怖いですよ」と恐怖を語り、「あれは辞めてほしい」と深夜の練習の中止を訴えた。

 しかし、はるかは「桜の木のケン玉が良い音がするんですよ。高くなったり低くなったり」といたってマイペース。それに対して春菜は「知らないよ!素材とか」とつっこんでいた。
《小磯秀夫》

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