ソフトバンク、「iPad mini 4」をドコモより1日早い19日に発売 | RBB TODAY

ソフトバンク、「iPad mini 4」をドコモより1日早い19日に発売

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ソフトバンクの「iPad mini 4」は9月19日に発売される
  • ソフトバンクの「iPad mini 4」は9月19日に発売される
  • 「タブレット下取り割」は利用料金から分割で割り引くか、割引額相当のTポイントが付与される
  • 「タブレット下取り割」
 ソフトバンクは、「iPad mini 4」を19日に発売する。同機に関しては、NTTドコモが20日からの発売を発表しており、ソフトバンクは1日早い発売となる。

 同社では、「iPad mini 4」のWi-Fi+CellularモデルとWi-Fiモデルの両方を販売。いずれも19日から発売するとしている。16GB/64GB/128GBがラインナップされ、Wi-Fi+Cellularモデルは16GBモデルが61,320円(24回払いで月額2,555円)、64GBモデルが73,200円(同3,050円)、128GBモデルが85,080円(同3,545円)。月月割適用後は、16GBが実質0円、64GBが月535円、128GBが月1,005円。

 Wi-Fiモデルは、16GBモデルが42,800円、64GBモデルが53,800円、128GBモデルが64,800円。

 同社では、「iPad mini 4」発売に合わせて「タブレット下取り割」を行うが、今回新たに「iPad Air 2」と「iPad mini 3」が追加された。iPadやThinkPad 10 for SoftBankを下取りに出すと、利用料金から分割で割り引くか、割引額相当のTポイントが付与される。iPad Air 2のWi-Fi+Cellularモデルを下取りに出すと、30,240円(1,260円×24回)または30,240ポイント、Wi-Fiモデルならば24,840円(1,035円×24回)または24,840ポイントとなる。
《関口賢》

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