スマホなどモバイル機器向け補助バッテリ、3,000mAhと1,500mAhの2種類 | RBB TODAY

スマホなどモバイル機器向け補助バッテリ、3,000mAhと1,500mAhの2種類

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3,000mAh「PW-110」
  • 3,000mAh「PW-110」
  • 3,000mAh「PW-110」の内蔵バッテリ残量がわかるLEDライト
  • 3,000mAh「PW-110」のパッケージ
  • 1,500mAh「PW-109」
  • 1,500mAh「PW-109」の内蔵バッテリを蓄電するACコンセント
  • 1,500mAh「PW-109」のパッケージ
 リンクスインターナショナルは、モバイル機器用補助バッテリの2機種を発表した。販売開始は6月30日。価格はオープンで、予想実売価格は、3,000mAh「PW-110」は4,980円前後、1,500mAh「PW-109」は3,980円前後。

 両機種は、micro USB/mini USB接続での充電に対応するスマートフォンなどのモバイル機器を充電できる補助バッテリ。本体内バッテリの蓄電時間は2~3時間で、蓄電可能なサイクル寿命は300回以上。内蔵バッテリの残量が5段階でわかるLEDライト付き。micro USBケーブルとmini USBケーブルを付属する。

 「PW-110」のバッテリ容量は大容量3,000mAhで、最大出力は5V/1,000mA、最大入力は5V/1,000mA。本体サイズは幅74×高さ77×奥行き14mm、重さは約100g。

 「PW-109」のバッテリ容量は1,500mAhで、最大出力は5V/1,500mA、最大入力は100~240V(AC)/1,000mA。本体サイズは幅59×高さ88×奥行き20mm、重さは約100g。
《加藤》

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