【富士通フォーラム(Vol.4)ビデオニュース】顧客の声を取り入れて成長する富士通の電子カルテソリューション | RBB TODAY

【富士通フォーラム(Vol.4)ビデオニュース】顧客の声を取り入れて成長する富士通の電子カルテソリューション

 富士通は昨年、電子カルテソリューション「HOPE/EGMAIN-GX」を発表した。特徴はメンテナンス契約の範囲内で常に最新の機能を活用できること。

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 富士通は昨年、電子カルテソリューション「HOPE/EGMAIN-GX」を発表した。特徴はメンテナンス契約の範囲内で常に最新の機能を活用できること。同社では会員専用ウェブページ「利用の達人」にて、ユーザーが作成されたコンテンツやマスタを公開し、情報の交換を実施。毎年実施するレベルアップ項目についても各ユーザーの要求項目を公開し、投票によってパッケージ全体の優先順位を決定している。なお、今年4月には新バージョン「HOPE/EGMAIN-GX V2」の販売を発表している





 「富士通フォーラム 2009」の会場では、HOPE/EGMAIN-GXの改良点を確認することができる。説明員によると、検索の機能を変更することによって患者のデータがたまってきても、項目の閲覧が高速にできるようになったとのこと。また、付箋機能などレベルアップで取り入れた新機能をチェックすることができる。
《RBB TODAY》

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