キリスト教を題材にしたサスペンスホラー「ギャザリング」 | RBB TODAY

キリスト教を題材にしたサスペンスホラー「ギャザリング」

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 ブロードバンド放送「GyaO」の「映画ch」では、キリスト教を題材にしたサスペンスホラー映画「ギャザリング」の配信を開始した。配信期間は12月30日正午まで。

 映画「ギャザリング」は、キリスト教を題材にしたサスペンスホラー。「スリーピー・ホロウ」のクリスティーナ・リッチが、事故を境に奇怪な現象を見るようになった記憶喪失の女性を演じる。そのほかにも「キング・アーサー」のヨアン・グリフィズや「めぐりあう時間たち」のスティーブン・ディレインが出演。監督は俳優としても活躍している、ブライアン・ギルバート。

 イギリスの南西部の小さな村。旅行者のキャシーはマリオンが運転していた車にひかれ、それが原因で記憶喪失になってしまう。責任を感じたマリオンは、しばらく自分の家で休養させることに。しかしその頃からキャシーには、奇怪な現象が見え始める。一方その頃、村では不気味な教会が発見される。そこには背を向けたキリストの処刑像と、壁に彫られた、いくつもの謎の顔があった。
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