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AIリアルタイム翻訳サービス『CoeFont通訳』、Android版を公開。全スマートフォンユーザーへの対応を実現

~「会社支給のスマホで使いたい」というビジネス現場の声に応え、海外出張のコミュニケーション障壁を解消~

AI音声プラットフォーム「CoeFont」を運営する株式会社CoeFont(本社:東京都港区、代表取締役:早川 尚吾)は、提供中のAIリアルタイム翻訳サービス「CoeFont通訳」のAndroid版を、2026年4月3日(金)より、正式に公開したことをお知らせいたします。

今回のAndroid版リリースにより、従来のiOSユーザーに加え、Android端末を利用するより多くのビジネスパーソンへ、デバイスの制約がないシームレスな多言語コミュニケーション体験を提供します。

Android版DL:
https://play.google.com/store/apps/details?id=cloud.coefont.cir_android
iOSダウンロードURL:
https://apps.apple.com/app/6749563379
サービスURL:
https://coefont.cloud/cir

AIリアルタイム翻訳サービス『CoeFont通訳』、Android版を公開。全スマートフォンユーザーへの対応を実現

■ 開発の背景:ビジネス現場の「Android対応」ニーズを解消

「CoeFont通訳」は、その高い翻訳精度と自然なAI音声技術により、グローバル展開を行う企業やビジネスパーソンから高い評価をいただいてまいりました。
一方で、多くのユーザー様から「会社支給のスマホがAndroidなので、業務で利用したい」「海外出張に備えてAndroid版を急いでほしい」といった切実な要望を多数いただいておりました。こうしたビジネス現場の強い期待に応えるべく、操作性をAndroid OS向けに最適化し、満を持してのリリースとなります。

■ AIリアルタイム翻訳サービス「CoeFont通訳 Android版」リリースの3つのポイント

1.「法人支給端末」への対応で導入が加速
企業の標準端末として多く採用されているAndroid OSに対応。個人端末だけでなく、会社支給のスマートフォンやタブレットへ一括導入することで、全社的なグローバル対応を支援します。

2.ビジネス出張をよりスマートに
空港、ホテル、タクシー、商談先など、移動の多い海外出張シーンでも、手元のAndroid端末一つでストレスのない意思疎通を実現。紛失や故障に備えた予備端末としての活用も容易になります。

3.現場の多様なデバイスにフィット
Androidの柔軟性を活かし、オフィス内だけでなく、製造・建設現場など多様なビジネス環境で使用される専用端末や大画面タブレットでも、AIリアルタイム翻訳を最大限に活用いただけます。

■ AIリアルタイム翻訳サービス「CoeFont通訳」概要

AndroidダウンロードURL:https://play.google.com/store/apps/details?id=cloud.coefont.cir_android
iOSダウンロードURL:https://apps.apple.com/app/6749563379
サービスURL:https://coefont.cloud/cir
提供プラン:無料 ※有料プランに登録することで利用時間を追加できます。
対応言語一覧:10言語
日本語、英語、中国語、韓国語、フランス語、スペイン語、ドイツ語、ベトナム語、タイ語、ポルトガル語(2026年4月現在)

■ 株式会社CoeFontについて

株式会社CoeFontは、2020年設立の東京科学大学認定ベンチャーとして、AIを活用したサービスの開発と提供を行っています。当社は現在、AIを基盤とした音声合成技術に注力しており、倫理的で包括的なAI音声プラットフォームの開発に取り組んでいます。CoeFont(https://CoeFont.cloud )は、すべての国と地域で利用可能です。

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