2015年「影響が大きかったセキュリティ脅威」、“ランサムウェア”が急上昇
日本語で脅迫するランサムウェア「Locky」が拡散中 3枚目の写真・画像
ファイルを暗号化し身代金を要求する不正プログラム「ランサムウェア」。その新種である「Locky」について、セキュリティ各社が相次いで注意を呼びかけている。「Locky」は、日本語で脅迫してくるのが特徴だ。
ブロードバンド
セキュリティ
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
ブロードバンド アクセスランキング
-
FC2、無料WiFiネットワーク「FC2WiFi」の国内展開を本格スタート
-
KDDI・NEC・慶応大、「遠隔予防医療相談システム」の実験を開始〜公民館で画面を共有しながら相談可能
-
宇宙開発の分野で働く女性5人が登壇……「女性が開く宇宙航空の夢と未来」
-
ワイヤレスによるレイアウトフリーを実現!シャープのAQUOS新製品
-
総勢25名の女子アナグループ「けーぶるGIRLS」、新メンバーで新たに始動
-
ケーブル局アナ中心に美女25名が集結!東海ケーブル局が地域密着PR
-
グーグル、新企画「みんなで地図をつくろう on Google+」開始
-
大阪環状線、全駅の発車メロディが決定……「夢想花」「さくらんぼ」など
-
NEC、VDSL2アクセス集約装置を国内事業者向けに発売
-
鏡音リン・レンは兄妹(姉弟)じゃない!?


