NICT主導の国際規格「Wi-SUN」、東電の次世代電力量計「スマートメーター」に採用
富士通のスマートメーター向け通信技術、IETFのRFC承認を取得 2枚目の写真・画像
富士通は11月15日、同社が2009年に開発したアドホック通信技術が、スマートメーター向けとして、インターネット技術標準化団体のIETFでRFC承認されたことを発表した。
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