アイドルグループ「Jams Collection」への加入で注目を集める峰島こまきと、「虹のコンキスタドール」の石浜芽衣が、8月4日発売の写真週刊誌『FLASH』(光文社)に登場した。
峰島は8ページにわたるグラビアで、ノスタルジックな世界観に挑戦。柔らかな表情と情感あふれるカットを披露し、新たな魅力を見せている。インタビューでは、2024年のアイドル卒業後に芸能界を離れていた時期の生活についても率直に語った。

峰島は2000年11月17日生まれ、静岡県出身の25歳。2017年からアイドル活動を開始し、グループのエースとして人気を集めたが、2024年に卒業。2025年には芸能界を引退し、その後は会社員として働いていた。今年4月に「Jams Collection」への加入が発表され、電撃復帰として話題となった。
一方、「虹のコンキスタドール」の石浜は「人魚」をテーマにしたグラビアに登場。海辺を思わせる幻想的なシチュエーションの中で透明感あふれるカットを披露し、マーメイドのような美しさを体現している。インタビューでは、グループの新曲についても語った。

石浜は2002年7月28日生まれ、茨城県出身の24歳。愛称は「めめ」で、「虹のコンキスタドール」では緑色担当として活動中。現在はグループの夏の最新曲『マーメイドキス♡サマー!』が配信されている。



