メンバーの“薬物使用”暴露やイケメン俳優への求愛で物議のパク・ボム、SNSで突然の宣言?「どうにでもなれ!」 | RBB TODAY
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メンバーの“薬物使用”暴露やイケメン俳優への求愛で物議のパク・ボム、SNSで突然の宣言?「どうにでもなれ!」

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メンバーの“薬物使用”暴露やイケメン俳優への求愛で物議のパク・ボム、SNSで突然の宣言?「どうにでもなれ!」
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ガールズグループ2NE1のパク・ボムのSNS投稿が話題を集めている。

7月8日、パク・ボムは自身のインスタグラムを更新した。

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彼女は、「こんにちは。私はパク・ボムです。私、作曲家としても活動することにしました。もうどうにでもなれ!」という文章を残した。

パク・ボム
(写真=パク・ボムInstagram)

続けて「私が今アップしている曲は、作詞・作曲ともに、私が口ずさみながらメロディーを作って歌い、自分の考えを直接書いてすべて仕上げたものです…」とし、「たくさん愛してください。私の声で後日、直接録音してアップします」と説明した。

パク・ボムはこれまでにも何度か、自身が制作した曲をSNSで公開したことがある。先日、所属事務所との専属契約が終了した彼女が、歌手ではなく作曲家として新たな道を模索するような意向を示し、注目を集めている。

パク・ボムはこれまでソロや2NE1として活動してきたが、健康上の理由で休養期間を設けていた。休養中にはSNSを通じて、俳優イ・ミンホとの熱愛説を自ら作り出したほか、2NE1のメンバー、パク・サンダラを薬物中毒者に仕立て上げるような投稿を掲載し、物議を醸したことがある。

なお、先月、パク・ボムの所属事務所D-Nationエンターテインメントは、相互協議のもと専属契約を終了すると発表し、注目を集めた。

(記事提供=OSEN)

◇パク・ボム プロフィール

1984年3月24日生まれ。2005年にYGエンターテインメントの練習生となり、2009年3月にガールズグループ2NE1のメンバーとしてデビューした。優れた歌唱力と個性的な歌声、愛らしいビジュアルで人気メンバーに。2016年のグループ解散後は所属事務所がなく、空白期に入った。2018年にD-Nationエンターテインメントと契約すると、ソロ歌手としてカムバックした。2026年にD-Nationエンターテインメントと専属契約を終了した。

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《スポーツソウル日本版》
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