モデルで俳優の生見愛瑠 が11日、自身のインスタグラムを更新。映画イベントに登壇した際のブラックミニスカート&ロングブーツ姿を公開し、注目を集めている。

生見は、3月20日公開の映画『君が最後に遺した歌』で、ヒロイン役を務める。投稿では「君歌イベントありがとうございました 公開まで1週間となりどきどきです お楽しみに!」とコメントし、公開を目前に控えた心境をつづった。

写真では、黒地に花柄のトップスに光沢のあるブラックのミニスカートを合わせ、膝上丈の黒のレザーロングブーツを着用。ミニ丈とブーツの間からのぞく“絶対領域”が際立つコーディネートで、すらりとした美脚が印象的なスタイルを披露している。シックなブラックコーデが、都会的で洗練された雰囲気を漂わせている。

コメント欄には「オシャレで綺麗」「カッコ可愛い」「めるるのブーツ姿映えるー!」などの声が寄せられ、反響を呼んでいる。









