3日発売の『FLASH』(光文社)に、秋元康プロデュース「劇団4ドル50セント」に所属し、舞台やドラマで女優として活動する大槻理子が登場。2年ぶりとなるグラビアに挑戦している。
公開されたカットでは、ベージュのトップスをたくし上げ、ピンクのレースをあしらった衣装から美しい谷間をのぞかせている。カメラをまっすぐに見つめる、吸い込まれるような視線とともに、引き締まったウエストやスレンダーなシルエットが際立つ、透明感あふれる一枚となっている。

大槻は東京都出身の24歳。2020年に「ミスマガジン2020」で審査員特別賞を受賞。2024年に「第2回横浜国際映画祭」新人女優公開オーディションにて「東京彼女賞」に輝き、同年「劇団4ドル50セント」へ入団した。3月4日から8日にかけて、東京・シアターグリーン BOX in BOX THEATERで上演される舞台『藤色の封筒 ~「救済」に隠された真実~』に出演予定。また、FLASHデジタル写真集『メクルメク。』が「kokode digital」(ココデジ)および各電子書店にて発売中。







