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元東方神起・ジュンス、“韓国第1号オーナー”「テスラ・サイバートラック」で出勤!代表としての1日に注目

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元東方神起・ジュンス、“韓国第1号オーナー”「テスラ・サイバートラック」で出勤!代表としての1日に注目
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東方神起の元メンバーで、歌手兼ミュージカル俳優のジュンスが、“推し活”に満ちた日常を公開する。

2月21日に韓国で放送されるMBCのバラエティ番組『全知的おせっかい視点』では、かつてスーパーカーを15台も所有していた、自他ともに認める“車オタク”ジュンスの特別な出勤風景が初公開される。

【画像】ジュンス、“スーパーカー15台”をすべて処分?

なかでも注目は、彼が“韓国第1号オーナー”として話題を集めた未来型ピックアップトラック「テスラ・サイバートラック」。弾丸も貫通しないとされる強固なスチール外装の圧倒的なビジュアルに加え、ハンドルやペダルから手足を離しても走行可能な最先端の自動運転機能まで備え、その存在感で視線を奪う。

さらにジュンスは、自身が設立したミュージカル専門マネジメント会社に出勤し、“代表”としての一面も披露する。専用の代表室を設けず会議室を使用し、法人カードや給与さえ受け取らないなど、質素ながらも合理的な経営スタイルが注目を集める。

ジュンス
(画像=MBC)ジュンス

マネージャーによると、社員福祉においてもジュンスのスケールは桁違いだという。所属俳優のギャラを2倍以上に引き上げる大胆な決断に加え、名節には全社員へ最高級の韓牛を贈り、誕生日も一人ひとり祝うなど、太っ腹な福利厚生を実践しているそうだ。

なかでも興味深いのは、彼ならではの“オタク気質”が人材発掘にも生かされている点だ。趣味のゲームを通じて出会った友人を、マネージャーとして直接スカウトしたという。ゲームを通して相手の本性を見極められるという独自の哲学のもと、人柄面接まで兼ねたというユニークな採用エピソードも明かされる。

一度ハマるととことん追求する“オタク代表”ジュンスの情熱あふれる一日は、2月21日23時10分より韓国MBC『全知的おせっかい視点』で放送される。

◇ジュンス プロフィール

1986年12月15日生まれ。2003年から2010年までを東方神起のメンバーとして過ごし、以降はJYJ、そしてミュージカル俳優として活動。優れた歌唱力と完成度の高いパフォーマンスは圧巻で、ミュージカル界で確固たる地位を固めている。2019年には韓流文化の拡散や人気に貢献した者に与えられる「韓流文化大賞」を受賞し、その存在感をより大きなものにした。

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《スポーツソウル日本版》
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