劇中で、謀反人の濡れ衣を着せられ壮絶な最期を迎えた畠山重忠。福田は「畠山重忠殿は最後の最後まで生き様が本当にかっこよかった」とし、自身が演じたちえについては「ちえは家族も大好きだし重忠殿も大切です。彼女なりの決断はこれからの一歩になり、強く生きていくんだろうと思います」とつづった。
また、主演の小栗旬との共演については、デビュー当時からの目標だったそうで、「現場でのお芝居、掛け合いは毎回痺(しび)れるものばかりで、今でも鮮明に覚えています。忘れません」とコメント。そして「運とタイミングも大事ですが、今は実力をつけてこれからも多くの作品に携われるように上を目指して突き進んでいきます。応援よろしくお願い致します!」と結んだ。
投稿には「夫婦の絆に感動しました」「武士の妻の鑑」「めいちゃん、お疲れ様でした」「素晴らしい演技でした」「これからも応援してま~す」などコメントが寄せられている。




