日向坂46、新曲のセンターは加藤史帆「めちゃくちゃ嬉しいです」と涙 | RBB TODAY

日向坂46、新曲のセンターは加藤史帆「めちゃくちゃ嬉しいです」と涙

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加藤史帆【撮影:こじへい】
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 日向坂46の5thシングル『君しか勝たん』のフォーメーションが、18日放送の『日向坂で会いましょう』(テレビ東京系)の中で発表され、加藤史帆がセンターに選ばれたことが分かった。


 3列目は高瀬愛奈や佐々木久美、潮紗理菜など10人。2列目の7人は真ん中に高本彩花、齊藤京子、佐々木美玲が並び、その下手に東村芽依、上村ひなの、上手には渡邉美穂と濱岸ひよりが配置された。なお濱岸は初めての2列目となる。

 1列目であるフロントメンバーの両端は、2枚目のシングル『ドレミソラシド』以来となる河田陽菜、丹生明里。河田は「(これまで)後ろに隠れて生きていたいと思う時があった」と振り返りつつ、「そういう気持ちがなくなるように頑張ろうと思う」と決意。丹生は「『ドレミ』の時以来、陽菜とシンメ(左右対称)になれて嬉しいです」と述べた。

 この後、金村美玖、小坂菜緒が入る中、センターに選ばれたのは、2018年8月、けやき坂46(ひらがなけやき)時代に発売された『ハッピーオーラ』以来となる加藤史帆。選ばれた気持ちについて「センターは正直任せてもらえないと思っていた」と告白。「(今回は)支える役目なのかなと勝手に思っていたので、めちゃくちゃ嬉しいです」と涙していた。
《杉山実》

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