広瀬アリス、友達が1人もいなかった中学時代「誰も喋ってくれない」 | RBB TODAY

広瀬アリス、友達が1人もいなかった中学時代「誰も喋ってくれない」

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広瀬アリス【撮影:こじへい】
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 広瀬アリスが、14日放送の『突然ですが占ってもいいですか?』(フジテレビ系)に出演。中学時代を振り返った。


 「中学1年のとき、イジメとまではいかなかったが、友達がクラスに1人もいなかった」という広瀬。そのクラスにいた頃は「もう誰も喋ってくれないし、私がいてもいなくても変わらない状態が続いていて、イヤで仕方なかった」と回想。

 だが中学2年生のとき、クラス替えで親友と出会い、「学校に行くのが楽しくなった」とも。その親友はもともと小学校5年生の時に仲良くなった子だったという。さらには広瀬がスカウトされたときに一緒にいた子だったのだとか。占い師の星ひとみから「その子といることで心が晴れて救われている」と指摘されると、広瀬も「スゴく一緒にいて楽」と話していた。
《杉山実》

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