佐藤栞里、テレワーク出演のパンサー尾形の大声に注意「近所迷惑」 | RBB TODAY

佐藤栞里、テレワーク出演のパンサー尾形の大声に注意「近所迷惑」

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佐藤栞里(撮影:竹内みちまろ)
  • 佐藤栞里(撮影:竹内みちまろ)
 佐藤栞里が、11日放送の『王様のプランチ』(TBS系)で、パンサー尾形貴弘に注意する一幕があった。


 この日の番組は、先週に引き続き、一部キャストが自宅もしくは局内の別室からテレワーク出演。第一部では元ブランチリポーター鈴木あきえ、さらには映画コメンテーターLiLiCoも純烈・小田井涼平とともに夫婦共演を果たし、番組を盛り上げた。

 そして昼の第2部からはレギュラーのパンサーが3人それぞれ自宅からリモート出演。向井慧は「下半身、パジャマで『ブランチ』出られる日が来るとは思わなかった」と感慨深げ。また風呂上がりという菅良太郎は、頭にタオルを巻いての登場となった。

 アンジュッシュ渡部建が「以上のメンバーですか?」と言うと、すかさず尾形は「ちょっとー!」とツッコミ。「待ってくださいよ。僕もちゃんと自分の部屋で(同じように頑張っている)」と主張。だが渡部から「声あんまり出てない」と指摘されると、彼は「サンキューーー!」と定番ギャグを絶叫。これに対して佐藤は苦笑いしながら「シー!」と指を口元に当てて「お家の人が…」、さらに「近所迷惑ですから」と厳重注意。

 なお、尾形の部屋の後ろには「目指せブランチMC」という手書きの紙が貼られていた。
《杉山実》

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