浅田舞・真央姉妹、バラエティ初共演で性格の違いが露呈 | RBB TODAY

浅田舞・真央姉妹、バラエティ初共演で性格の違いが露呈

エンタメ その他
浅田舞・浅田真央【写真:鶴見菜美子】
  • 浅田舞・浅田真央【写真:鶴見菜美子】
 浅田舞・真央姉妹が、27日放送の『沸騰ワード』(日本テレビ系)でバラエティ初共演を果たした。


 今回、ロケディレクターから「お二人はバラエティは?」と聞かれると、姉妹は「今までないよね」「初めて」と告げ、バラエティ初共演であることを明かした。

 そんな真央は「老後は自給自足をしたい」と将来の夢を語るも、舞は「Wi-Fiがあれば(自給自足してもいい)」と考え方の違いを告白。さらに今回、番組でおなじみ、タケノコ王こと風間直宏さんと初めて会うと、真央は喜んでいたのに対し、舞は彼を知らなかったのか、あまり関心がない様子。

 今回、そんな風間さんの案内で2メートルはあると言われるモンスタークラスの自然薯探しへ。その途中、木苺を見つけると、真央は躊躇なく口にしていたのに対し、舞は表面に生えている毛が気になるのか、それを取っていた。

 そしてようやく自然薯を見つけて掘り出したあと、タケノコ堀にも挑戦した二人。めったに市場に出回らないという黄金のタケノコを見つけ、慎重に鍬をいれる真央に対して、舞はタケノコの先端部分に鍬を入れてしまうというおっちょこちょいな一面を披露し、タケノコ王から「スケート以外はあんまり上手くないんだな」と痛烈な一言を浴びせられる場面もあった。

 そんな浅田姉妹に対して、SNS上では「浅田姉妹面白いよね」「浅田姉妹がワチャワチャしててかわいい」「温度差好きだわーww好きだわー浅田姉妹」などと反響が寄せられていた。
《杉山実》

関連ニュース

特集

page top