長嶋一茂「学生時代の小遣いは毎月100万円」発言に、浜田雅功が説教! | RBB TODAY

長嶋一茂「学生時代の小遣いは毎月100万円」発言に、浜田雅功が説教!

11日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に長嶋一茂がゲスト出演。「学生時代の小遣いが毎月100万円だった」ことを明かし、浜田雅功が説教する場面があった。

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 11日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に長嶋一茂がゲスト出演。「学生時代の小遣いが毎月100万円だった」ことを明かし、浜田雅功が説教する場面があった。

 野球界のスーパースター・長嶋茂雄のボンボン息子として、自由すぎるトークでバラエティ番組に引っ張りだこの一茂。

 番組では、一茂の“ボンボンすぎる家庭環境”の話題になり、「高校、大学時代は母親から常に100万円が口座に振り込まれていた」と仰天エピソードが明かされると、浜田雅功は「おい、コラぁ!」「悪い育て方されたなあ」と絶叫。

 しかし、一茂は「僕はたくさん食事をしていて、学校の食事だけでは全然まかなえなかったので、外食が多かったんです。お袋が気づくとお金をたくさん入れてくれていて、すぐにたくさん使っちゃってた」と淡々と説明。松本人志が「減ったら次の月は100万円にまた戻ってるの?」と聞くと、「そうです、そうです」とも。

 浜田が「お前が偉いんちゃうで、親父が偉いんやで」と説教すると、一茂は「学生時代はそうだったんですけど、大学を卒業して、プロ野球の契約金8000万円をもらって、それはすべて母親に返しました。ここまで言ってもらわないと」と反撃する場面もあった。
《小宮山あきの》

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