尼神インター渚、カブトムシの幼虫11匹飼育「夏の成長楽しみ」 | RBB TODAY

尼神インター渚、カブトムシの幼虫11匹飼育「夏の成長楽しみ」

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尼神インター渚【撮影:編集部】
  • 尼神インター渚【撮影:編集部】
 18日放送の「おしゃれイズム」(日本テレビ系)に、尼神インターがゲスト出演。ツッコミ担当・渚が知られざるプライベートを明かした。

 小学校時代から虫が好きだったという渚。セミやカエル、ザリガニ捕りなどをよくしていたとか。

 現在の自宅マンションの様子も紹介。玄関先で彼女が行っていたのは、カブトムシの幼虫を飼う土の交換。透明のアクリルケースに新しい土を入れ、霧吹きで表面を濡らし、全体をかき混ぜる作業が15分続いた。彼女はそこに大事そうに幼虫を入れ直していた。

 カブトムシの幼虫飼育を始めたのは3年前から。彼女は「楽しい」と語りながらも、「どっかで寂しいっていうのがあるんでしょうね。家帰って幼虫を見るのが癒されるんです」とも語った。去年の春に東京進出してきた尼神だが、渚にとっては初めての一人暮らし。幼虫は、上京後のホームシックを埋める存在のようだ。

 飼っている幼虫の数はなんと現在11匹。「今年の夏、どれくらい成長したか、またここでお伝えしたい」と「おしゃれイズム」への再出演を希望すると、くりぃむしちゅー・上田晋也から「もう結構です」と一蹴されていた。

 ちなみに相方のボケ担当・誠子の家は、壁に花や木々のペイントシールを貼ったり、ベッドにハートのクッションを置くなど女子力が高い部屋。自撮りしながら「かわいい~」を連発していた彼女は「やっぱり、いい女はドライフラワーですね」と自慢。また、いつ男性が家に来てもいいように灰皿を用意してあると明かしつつ、VTRを見ている番組MC・モデルの森泉に向かって「泉も参考にしてみて」と訴えていた。
《小磯秀夫》

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