菅田将暉、母校の生徒会長からのラブコールに「嬉しいわ~」 | RBB TODAY

菅田将暉、母校の生徒会長からのラブコールに「嬉しいわ~」

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菅田将暉、母校の生徒会長からのラブコールに「嬉しいわ~」
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 集英社ジャンプで2010年~6年間連載された漫画『帝一の國』。菅田将暉主演で29日に映画化が公開予定となっている。

 帝一のライバルとなる超個性的な生徒の面々を演じるのは、野村周平、竹内涼真、間宮祥太朗、志尊淳、千葉雄大ら主役級の若手俳優陣。さらに永野芽衣、吉田鋼太郎らが共演する。

 同映画の公開を記念して26日、大阪・梅田にてFM802『ROCK KIDS 802』(毎週月~木 21:00~23:48)の公開収録イベント「生徒会サミット」が開催され菅田将暉、永井聡監督が登場。関西で生徒会会長含め執行部として活動をしている「ラジ友」高校生33名が参加、高校生事情や生徒会について話を聞いた。

 なかでも菅田の母校、池田高校の生徒会長(女子)から「池高の後輩はみんな菅田さんのことが大好きです」とのラブコールを受け、「嬉しいわ~。俺らの代の生徒会が頑張って、(夏に)半袖のポロシャツ登校ができるようになってん」と、大阪弁で先輩ぶりをアピールするなど盛り上がりを見せた。

 また、菅田は「普段はきっちり頑張っている生徒会のみんながこんなにハイテンションになれる、笑って泣けるエンターテインメント映画なので、皆さんにも是非映画を見にきてもらいたいです」とコメントした。

 共演者に関しては「7、8年の長い付き合いの人が多かったので、役もやけど、そもそものキャラが濃い。この映画の現場は“動物園”って呼ばれてました。園長が永井監督です。(笑)」「正月に地元に帰って母校・池田高校の校門前で撮った写真をSNSに上げたら反響がすごかった。生徒のみんなも同じポーズで写真をアップしてくれて嬉しかった」などと話した。

 なお、収録のもようはなお、4月27日(木)21:00~23:48に 「ROCK KIDS 802-OCHIKEN Goes ON!!-」内でオンエアされる。
《RBB TODAY》

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