シリーズ最終作「バイオハザード:ザ・ファイナル」の興行収入が40億円を突破 | RBB TODAY

シリーズ最終作「バイオハザード:ザ・ファイナル」の興行収入が40億円を突破

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シリーズ最終作「バイオハザード:ザ・ファイナル」の興行収入が40億円を突破
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 ミラ・ジョヴォヴィッチ主演のアクション大作シリーズ最終作「バイオハザード:ザ・ファイナル」の興行収入が、公開34日目である1月25日に40億円(4,020,267,400円、累計動員は2,728,135人)を突破した。

 同作は、アリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)が「48時間で人類は滅びる」とレッドクイーンに告げられるところからスタート。その言葉を体現するかのように、宿敵アンブレラ社が放った絶望的な数のアンデッドが地上を埋め尽くしていき、人類滅亡のカウントダウンが始まる。アリスはすべての物語がはじまった地、ラクーンシティへ戻り、生き残った仲間クレアやコバルトらと共に、アンブレラ社の心臓部である「ハイブ」を壊滅させるため、最後の戦いに挑むというもの。アリスと共に戦う女戦士コバルト役で、日本からはローラがハリウッドデビューを飾っているほか、クレア・レッドフィールド役で人気を博したアリ・ラーターも最終作にカムバックするなど、注目を集めている。

 日本では全世界に先駆けて公開され、3週連続興行収入1位を獲得するなど、正月興行を制覇。27日の全米公開を前に、23日に行われたLAプレミアでは、主演のミラ・ジョヴォヴォッチとともに、ローラがハリウッドでの初めてのプレミアに参加し、レッドカーペットを歩いていた。

《Tsujimura》

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