高橋健介、百川晴香が福島県のARスタンプラリーをアピール | RBB TODAY

高橋健介、百川晴香が福島県のARスタンプラリーをアピール

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高橋健介、百川晴香が福島県のARスタンプラリーをアピール
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 14日から福島県全域でスタートするデジタルスタンプラリー「大冒険!ウルトラマンARスタンプラリーinふくしま」。これに先駆けて7日、福島県郡山市で記者発表会が開催され、特別ゲストとして高橋健介(ウルトラマンXの主演・大空大地役)、百川晴香(高田ルイ役)が登場した。

 スタンプラリーは福島県内の7エリア・15コースに設定された全40箇所のARポイントで、専用アプリを使用してウルトラヒーロー、怪獣・宇宙人、各種メカを記念撮影。ARポイントを発見し各コースをクリアした数に応じて県内各所の「スタンプラリー景品交換所」で参加賞がもらえるほか、抽選で限定賞品が当たるというもの。

 高橋は「ウルトラヒーロー以外にも、いっぱい怪獣に会えるので、ゴモラとかゼットンとか…あ、ゼットンは強いので僕は苦手なんですけど(笑)」「アプリも操作が簡単で、機械に苦手な私でもすぐに遊べましたので、お子さんから大人まで楽しめると思います」。百川は「グルメなんかも楽しみたいです!私はプライベートで参加して、ウルトラマンゼロの写真を撮ってみたいです」とコメントした。

 内堀雅雄福島県知事は、「実は東京、千葉、横浜、神奈川を合わせても、福島県の方が広いんです。この広大なエリアで40もの素敵なウルトラヒーローや怪獣が、参加者の皆さんをお迎えしてくれます。スタンプラリーでは、みなさんがポイントで押すスタンプは全部同じになりますが、今回のウルトラマンARスタンプラリーは、その人だけの世界で一枚だけの写真が撮れます。すべてオンリーワンなんです」とアピールした。
《RBB TODAY》

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