『三國志VIII』のUMD、中身が『VII』だった | RBB TODAY

『三國志VIII』のUMD、中身が『VII』だった

 コーエーテクモゲームスは、7月12日に発売したプレイステーション・ポータブルソフト『三國志VIII』のUMDが別内容で出荷されていたことを明らかにしました。

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『三國志VIII』UMD中身が『三國志VII』に
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コーエーテクモゲームスは、7月12日に発売したプレイステーション・ポータブルソフト『三國志VIII』のUMDが別内容で出荷されていたことを明らかにしました。

7月12日に発売した『コーエーテクモ定番シリーズ 三國志VIII』ですが、そのUMDの中身が前作『三國志VII』だったことが判明。現在市場に出回っているもに関しては販売を停止。既に購入済みのユーザーには交換対応が行われます。

交換開始時期や販売再開時期についてはまだ決まっておらず、確定次第改めて伝えるとのことです。

なお、直近はバンダイナムコゲームスが5月17日に発売されたPSPソフト『俺の妹がこんなに可愛いわけがない ポータブルが続くわけがない』でも似たようなトラブルがあり、こちらはディスク1とディスク2のレーベル面がそれぞれ異なっているというものでした。

『三國志VIII』UMD中身が『三國志VII』に・・・コーエーテクモ謝罪、交換対応へ

《まさと@INSIDE》

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