ソフトバンク、3D画像・動画撮影対応のAQUOSスマートフォン「006SH」を発売 | RBB TODAY

ソフトバンク、3D画像・動画撮影対応のAQUOSスマートフォン「006SH」を発売

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AQUOS PHONE 006SH「プログレスレッド」
  • AQUOS PHONE 006SH「プログレスレッド」
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  • AQUOS PHONE 006SH「ホワイト」
  • AQUOS PHONE 006SH「ホワイト」
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 ソフトバンクモバイルは4日、3D静止画・動画撮影に対応したAndroidスマートフォン「AQUOS PHONE 006SH」(シャープ製)を発売した。

 5月19日に発表された同端末は、Android OS 2.3を搭載。有効画素数は800万画素で、レンズを2つ備え、フルHDサイズ(1,920×1,080)の3D写真やHDサイズ(1,280×720)の3D動画の撮影に対応している。さらにビデオ通話アプリ「Qik」(クイック)がプリインストールされており、Wi-Fiを通して同アプリがインストールされた他のスマートフォンと、ビデオ通話を行うことができる。

 ディスプレイサイズは4.2インチ(960×540)で、裸眼3Dに対応。CPUは1.4GHzのQualcomm MSM8255を採用。緊急地震速報機能やおサイフケータイ、ワンセグ、赤外線機能なども搭載している。

 サイズは幅約64mm×高さ約130mm×厚さ約13mm、重さ約139g。カラーは「プログレスレッド」「ホワイト」「ブラック」の3色が用意されている。
《RBB TODAY》

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