東芝、14.1型WXGA液晶を搭載したWeb限定モデルノートPC「dynabook Satellite CW1」 | RBB TODAY

東芝、14.1型WXGA液晶を搭載したWeb限定モデルノートPC「dynabook Satellite CW1」

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 東芝は、直販サイト「東芝ダイレクトPC by Shop1048」のオリジナルモデルとして、14.1型ワイド液晶ディスプレイ搭載のコンパクトノート「dynabook Satellite CW1」を4月27日に発売した。
  •  東芝は、直販サイト「東芝ダイレクトPC by Shop1048」のオリジナルモデルとして、14.1型ワイド液晶ディスプレイ搭載のコンパクトノート「dynabook Satellite CW1」を4月27日に発売した。
 東芝は、直販サイト「東芝ダイレクトPC by Shop1048」のオリジナルモデルとして、14.1型ワイド液晶ディスプレイ搭載のコンパクトノート「dynabook Satellite CW1」を4月27日に発売した。

 ラインアップとして、本体メモリが512Mバイトと1Gバイトの2種類と、「Office Personal Edition 2003」の有無で2種類の、計4モデルが用意されている。直販価格は以下のとおり。

●dynabook Satellite CW1
・標準メモリ(512Mバイト)モデル(PSCW116CYPS1L):109,800円
・1Gバイトメモリ(512Mバイト+512Mバイト)モデル(PSCW116CYPS1L-A):119,800円
・Office Personal Edition 2003プレインストールモデル(PSCW116CYPS1L-N):129,800円
・1Gバイトメモリ+Office Personal Edition 2003プレインストールモデル(PSCW116CYPS1L-NA):139,800円

 dynabook Satellite CW1は、14.1型WXGA(1,280×800ドット)液晶ディスプレイを搭載したコンパクトノートPC。CPUにCeleron M 420(1.60GHz)、HDDは60Gバイト(5,400rpm)、光学ドライブとしてDVDスーパーマルチドライブ、OSはWindows XP Home Editionを搭載する。

 本体サイズは幅343×奥行き242×高さ36.5〜38mm、重さは約2.4kg。バッテリーでの連続駆動時間は約1.3時間。インターフェースとして、Ethernet、USB2.0×3、Sビデオ出力、VGA出力を装備する。
《村上幸治》

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