Travis Japanの七五三掛龍也と松倉海斗が、22日19時放送の『ウワサのお客さま』(フジテレビ)にて東京ディズニーシー25周年アニバーサリーイベント「スパークリング・ジュビリー」の魅力を紹介する。

世界ツアーを成功させ、ディズニー映画のエンドソングも担当したTravis Japanから、自他共に認めるディズニー大好きコンビの七五三掛龍也と松倉海斗が来園。25周年のテーマカラー「ジュビリーブルー」の衣装に身を包んだ2人が、最新の楽しみ方を伝授する。
注目ポイントとして、限定水上ショー「スパークリング・ジュビリー・セレブレーション」や、自分好みにカスタマイズできる「ジュビリーバッジ」、アトラクション待機エリアに隠された細かな設定など、知っていると100倍楽しくなる「TJうんちく」を連発する。

さらに、芸能界屈指のディズニー通・pecoも登場し、写真映えスポットや25周年の歴史を感じるショーの音楽背景などを詳しく解説する。
また番組ではディズニー好き200人への独自アンケートを実施し、新エリア「ファンタジースプリングス」を含む全8つのテーマポート、19レストランの人気メニューベスト3を大調査。全57品に及ぶメニューに、大食いレジェンド・三宅智子、バイキングレコード11連覇の絶対女王・大畑花蓮、そして初参戦のうどん15杯を平らげる「うどんループガール」こと上西萌々が挑む。

七五三掛龍也は「とても楽しかったです!東京ディズニーシー25周年という記念の年に、いろんなイベントやショー、さらにかわいいグッズもたくさんあり、こういった経験が初めてだったので、すごく心に残っています」とコメント。一番印象に残った場所については「ピーターパンのネバーランドアドベンチャーは、以前グループで来たときに初めて乗ってすごく感動して、今回は初めてラプンツェルのランタンフェスティバルに乗れて、あの世界観が大好きだったので、とても幸せな気持ちになりました!」と語った。
松倉海斗は「普段の東京ディズニーシーとはまた違って、25周年というイベントがプラスされていて、いろんなところにその思いが詰められているんだなって感じました。そういった新発見ができて、すごく幸せな1日でしたね」とコメント。印象に残った場所については「全部が色濃い思い出なんですけど、やっぱりショーですね。一緒にダンスを踊れて、東京ディズニーシーのエンターテインメントのすばらしさを肌で感じたので、すごく実りある経験でした」と振り返った。






