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東方神起・ユンホ、ハリウッド進出オーディションで酷評?バラエティで見せる“情熱演技”に期待

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東方神起・ユンホ、ハリウッド進出オーディションで酷評?バラエティで見せる“情熱演技”に期待
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東方神起のユンホが、バラエティ番組で“ハリウッド進出”に向けたオーディションに挑む。

ユンホは。4月6日にYouTubeチャンネル「VIVO TV」で公開されるバラエティ『演技の城』第9話に出演し、ハリウッドのキャスティングプロジェクトを巡るオーディション騒動を繰り広げる。

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ユンホが活躍した『演技の城』は、俳優キム・ウィソンが出演し、イム・ヒョンジュンが企画・演出・脚本・出演を務めるコンテンツで、100%フィクションのシチュエーションで構成されたモキュメンタリー(フェイクドキュメンタリー)だ。

ユンホ
(画像=「VIVO TV」)

この日の放送は、第2話に出演したキャスティングディレクターのクリスが再登場するところから始まる。新たなハリウッド映画で「アジア系ギャング」役を探していたクリスが、キム・ウィソンに韓国人俳優の推薦を依頼したことで物語が展開していく。

アメリカから帰国直後に駆けつけたユンホは、キャスティングのための自由演技を要請される。これに対しキム・ウィソンは「失礼かもしれない」と制止するが、ユンホが快諾したことで、即席オーディションテープの撮影がスタートする。

ユンホ特有の情熱を武器に、没入感のある演技を繰り広げる中、予想外の展開が待ち受けていた。その様子を見守っていたクリスは「この程度のコンディションだとは思わなかった」とキム・ウィソンを別室に呼び出し困惑を露わにする。キム・ウィソンとイム・ヒョンジュンも「今日はコンディションが良くないようだ」と、場を収めようとする事態に。オーディション映像を実際に使用するかどうか、頭を抱える状況が続く見通しだ。

ハリウッド進出の分かれ道で繰り広げられるユンホの挑戦、そしてピンチをチャンスに変える“アクセント演技”がどのような結果をもたらすのか、視聴者の期待が高まっている。

なお、ユンホが出演する『演技の城』第9話は、本日(4月6日)午後6時にYouTubeチャンネル「VIVO TV」を通じて公開される。

◇ユンホ プロフィール

1986年2月6日生まれ。本名チョン・ユンホ。2003年12月、東方神起のリーダーとしてデビューした。誠実で真面目、ストイックな姿勢から“熱血リーダー”、“情熱マンスール”、“アイドルの教科書”などと親しまれている。ファンだけでなく他のアイドルからも好感度が高い。同じく東方神起のチャンミン曰く、「僕が水で、(ユンホは)火のような性格。正反対だからお互いが補い合っている」。ドラマ『夜警日誌』『メロホリック』『私たちの人生レース』『パイン ならず者たち』などにも出演。

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《スポーツソウル日本版》
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