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韓国の“美しすぎる”弁護士タレント、不妊を初告白「10年再婚しなかった理由」

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韓国の“美しすぎる”弁護士タレント、不妊を初告白「10年再婚しなかった理由」
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弁護士でタレントのソ・ドンジュが、不妊であることを告白した。

ソ・ドンジュは2月12日、自身のYouTubeチャンネル「ソ・ドンジュの『ト・ド・ドン』」で、不妊によるストレスを打ち明けたネットユーザーの相談に応じた。

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動画の中で相談者Aさんは、「1年以上不妊治療として体外受精を続けている。稽留流産や繰り返す失敗を経験し、ストレスが大きくなった。その影響で人間関係も途絶え、孤独を感じている」と明かした。

これに対しソ・ドンジュは、「実はこれまでどこでも話してこなかったが、私は結婚を2回していて、その前にも妊娠を試みたことがある。2年間努力したが、うまくいかなかった。その過程がとてもつらかった」と語った。

ソ・ドンジュ
(画像=ソ・ドンジュYouTubeチャンネルキャプチャ)ソ・ドンジュ

さらに「私がすぐ再婚したと思っている方もいるが、離婚から再婚まで約10年近い歳月があった。その間、なぜ結婚しなかったのかといえば、妊娠や不妊のストレスがあったからだ」と告白した。

また「自分が不妊だと分かっているのに、新しい相手に負担をかけることになると思い、当然たくさん悩んだ」と打ち明けた。

ソ・ドンジュは「不妊のストレスは、がん患者と同じくらい大きいとも言われている。憂うつになり、つらくなり、人間関係が断絶されてしまうことを多くの人が経験している。長期戦になる可能性があるため、メンタルの管理が重要だ」と付け加えた。

なお、ソ・ドンジュは2010年にハーバード大学出身の在米韓国人実業家と結婚したが、2014年に離婚。その後、昨年6月に4歳年下のエンターテインメント業界関係者と再婚した。

◇ソ・ドンジュ プロフィール

1983年3月28日生まれ。本名同じ。米サンフランシスコ大学のロースクールを卒業後、全米で最難関とされるカリフォルニア州の司法試験に合格し、韓国で「美人すぎる国際弁護士」として一躍有名人に。2020年に生活拠点をアメリカから韓国に移し、2022年にOnestaカンパニーとの専属契約を正式に発表。本格的なタレント活動を知らせた。父は韓国の大御所芸能人ソ・セウォンさん(2023年没)、母はCMモデルでタレントのソ・ジョンヒ。2010年に結婚したが、4年後に離婚。2025年6月、4歳年下の一般男性と再婚した。

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《スポーツソウル日本版》
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