神田愛花、夫のためならトイレットペーパーは一生要らない「手でいける」 | RBB TODAY

神田愛花、夫のためならトイレットペーパーは一生要らない「手でいける」

エンタメ その他
神田愛花【写真:竹内みちまろ】
  • 神田愛花【写真:竹内みちまろ】

 神田愛花が、24日放送の『人志松本の酒のツマミになる話』(フジテレビ系)に出演。夫であるバナナマン日村勇紀への愛の深さが分かった。

 この日、千鳥・大悟から「大切な人を一日楽しませる代わりに一生何かを捨てるとしたら?」という質問が持ち込まれた。大悟自身は「ゼリー」、松本人志は「吉野家の紅ショウガを我慢する」と語った。

※【Amazon】200万冊以上が読み放題!初めてご利用の方は30日間の無料体験が可能。期間終了後は月額980円(PR)

 続いて日村のために捨てられるものを聞かれた神田は「トイレットペーパー、一生なくても大丈夫です」と、“生涯不要”と宣言。これに乃木坂46・秋元真夏が「んっ!?」と驚愕。ノブが「いやいや…」と慌てつつ、「でもウォシュレットはあり?」と一応確認。

 神田は「でもウォシュレットのない国に行ったとしても、トイレットペーパー(は要らない)」として、「多分、手でいけると思います」と告白。松本人志は衝撃発言に思わず立ち上がり、「ヒヒヒヒ!」と引き笑い。ノブは「すごいな。愛デカッ!」、大悟「日村さんの愛!」と感心。

 神田は「でもほら、そういう文化の国もありますし」と平然と告げると、大悟は「そういう問題じゃ…」とア然。この後、彼女は手で拭く方法について動きを交えつつ「こっちで後ろいったら、こっちで前いけばいいし」などと主張。松本は「元NHKの方ですよね?」「何言ってんだコイツ」とドン引きしていた。
《杉山実》
【注目の記事】[PR]

関連ニュース

特集

page top