上白石萌歌、メキシコ生活では銃声が日常茶飯事 出歩くときは小銭が必須 その衝撃のワケ… | RBB TODAY

上白石萌歌、メキシコ生活では銃声が日常茶飯事 出歩くときは小銭が必須 その衝撃のワケ…

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上白石萌歌【撮影:こじへい】
  • 上白石萌歌【撮影:こじへい】
 上白石萌歌が、7月2日放送の『櫻井・有吉 THE夜会』(TBS系)に出演。メキシコに住んでいた頃の生活を語った。


 小学校1年生から3年生までメキシコで暮らしていたという萌歌。関係者からは、その3年間で彼女が日本語のほか、英語やスペイン語も習得したことが明かされた。だが本人は「習得はしていない」と否定。「日常会話程度」と告げながら、スペイン語で自己紹介した。

 ここで有吉弘行から、「メキシコは治安が悪そうだから心配な感じもする」と指摘すると、萌歌は「治安が悪かったです」と即答。続けて「よく銃声が聞こえた」と振り返り、「出かける時は小銭を握りしめて歩く」とも述べた。

 その理由として萌歌が「襲われそうになったらそれを渡す」と明かすと、有吉は「そんなところにいたんだ!」、櫻井翔も「すごいね!」と驚き。萌歌は「日本ってホントに安全です」としみじみ語っていた。
《杉山実》

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