小池栄子、グラビアアイドル時代は“威圧系”で不人気…最後のサイン会はファン5人 | RBB TODAY

小池栄子、グラビアアイドル時代は“威圧系”で不人気…最後のサイン会はファン5人

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小池栄子 (c)Getty Images
  • 小池栄子 (c)Getty Images
 小池栄子が、10日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に出演。グラビアアイドル時代の不遇のエピソードを語った。


 この日は番組のアシスタントである“飲み仲間”として、田中みな実が登場。彼女といえば初の写真集『Sincerely yours…』が増刷を繰り返しているが、これについて小池がコメントすると、田中は「恐れ入ります」と余裕の笑み。

 すると、ダウンタウン松本人志が小池に「もう写真集とか出さないの?」と質問。これについて彼女は「出さないです」ときっぱり否定し、続けて「最後のサイン会、5人だったんでファンの人」と自ら“黒歴史”を暴露した。

 その理由を問われると、小池は「人気がなかったからですよ!」と声をあげ、彼女がグラビアを張っていた当時の状況を説明。「井川遥さんのような“癒し系”が全盛の中、私は“威圧系”って言われて全然需要がなかった」と回顧しながら「私の良さに世間が気づいていなかった」と、笑いを誘っていた。
《杉山実》

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