美少女と話題の内田珠鈴、初の両国でソロ曲を披露 | RBB TODAY

美少女と話題の内田珠鈴、初の両国でソロ曲を披露

歌手の内田珠鈴が、4日に東京・両国国技館で行われた『BiS 2nd BEGiNNiNG TOUR FiNAL WHO KiLLED IDOL??』にオープニングアクトとして登場した。

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撮影:Jumpei Yamada
  • 撮影:Jumpei Yamada
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  • 撮影:Jumpei Yamada
 歌手の内田珠鈴が、4日に東京・両国国技館で行われた『BiS 2nd BEGiNNiNG TOUR FiNAL WHO KiLLED IDOL??』にオープニングアクトとして登場した。

 内田は、JSガールの元専属モデルで表紙登場回数は14回と過去最多記録を持つレジェンド。2017年12月からOAされた「LINE Clova Friends」のテレビCMで美少女として話題となり、そのYoutubeの動画は300万回再生を突破した。

 今回のステージで、制服姿に身を包んだ内田は、「ライブが始まる前は椅子にじっと座っていることも出来なくなってしまう程、緊張していました」というコメントを感じさせないほどの笑顔で、川嶋あいを彷彿とさせるバラード曲「少しずつ」をソロで披露。イベント後には、「歌い終わった後の、あんなに大きな拍手は生まれて初めてで、忘れられない時間になりました」と語っている。今後は、10代を中心に人気のファッションイベント『超十代』への出演や4月29日にはワンマンライブの開催も決まっているので引き続き注目だ。
《KT》

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