高橋真麻、「幼少時代はテレビ6台、ウォーターサーバーも完備」 | RBB TODAY

高橋真麻、「幼少時代はテレビ6台、ウォーターサーバーも完備」

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高橋真麻【撮影:竹内みちまろ】
  • 高橋真麻【撮影:竹内みちまろ】
 6日深夜に放送された『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)で、高橋真麻が実家にいたころの裕福な暮らしを振り返った。

 この日は、実家が貧乏だったという美女タレントが出演。「川の水を飲んだりしていた」という話の流れで有田が真麻に対し、「生まれたときから水はペットボトル?」と聞くと、「ウォーターサーバーがあった」と告白。貧乏美女たちにうらやましがられていた。

 さらには幼少時代、実家で撮影されたビデオも紹介。父・高橋英樹と庭で遊んでいる様子が映し出されると、貧乏美女たちはその庭の広さに「公園じゃん」と驚いていた。さらに有田が「家にはテレビ何台くらいあった?」と聞くと、真麻はあっさり「6台」と告白。元°C-ute・岡井千聖から「1台くらいちょうだいよ~」とねだられていた。

 ハワイに家族で毎年行っていたときはもちろんファーストクラス。その客は「キャビア食べ放題」だったという。

 真麻はフリーアナウンサーとして稼いでいる現在の生活についても触れ、最近は10万円するFENDIのマフラーを購入したり、段ボール3箱分の洋服を業者に引き取ってもらったと告白。幼いころは祖母とプレハブ小屋で暮らしていたというモデルの佐藤エリは「モデルを辞めてその業者になる!」と絶叫していた。
《小磯秀夫》

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