エンフォルドとプランティカ、近未来ネイチャーを新宿伊勢丹で提案 | RBB TODAY

エンフォルドとプランティカ、近未来ネイチャーを新宿伊勢丹で提案

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「ENFOLD× plantica」ポップアップショップ
  • 「ENFOLD× plantica」ポップアップショップ
  • エンフォルドを手がける植田みずき氏
  • プランティカとコラボした伊勢丹限定ワンピース
  • プランティカとコラボした伊勢丹限定トップス
  • プランティカとコラボした伊勢丹限定トップス
  • 伊勢丹限定のパンプス3万6,000円
  • 伊勢丹限定のシューズ4万円
  • プランティカの作品を使用した店頭ファサード
「エンフォルド(ENFOLD)」は、フラワーアートユニット「プランティカ(plantica)」とコラボレーションしたポップアップショップを伊勢丹新宿店本館2階センターパーク/ザ・ステージ2にオープンした。5月27日まで。

伊勢丹限定アイテムとして、プランティカの作品をテキスタイルに取り入れたシリーズと、これらに合うようデザインされたシルバーメタリックのシューズなどを展開。プランティカとのコラボでは、アロエやロマネスコなど、グリーンを基調にした彼らの作品をプリントモチーフとして使用している。トップス(2万6,000円)、ハーフパンツ(3万円)、ワンピース(3万9,000円)。そのコーディネートアイテムとして、シルバーメタリックのストラップ付きクラッチバック(3万6,000円)、ハイヒール(3万6,000円)、オックスフォードシューズ(4万円)などを用意している。

エンフォルドディレクターの植田みずき氏は、セレクトしたプランティカ作品について、「今季のエンフォルドのテーマが『ネイチャー』なので、プランティカさんの作品から、色々な緑が表現されたこの作品をセレクトした。ただ、洋服にするにあたり少し植物の輪郭をぼかしたり、凹凸のある生地を使うなどの工夫をしている」とコメント。

5月24日にはプランティカの木村貴史が「生け花」体験イベントを開催。好きな花を選び、アクリルの花器に生けていくという。
《編集部》

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