富士通は17日、エンタープライズ向け2.5型HDDの新製品として、6Gb/s SASに対応した1万回転の「MBD2 RC」シリーズ、および1万5,000回転の「MBE2 RC」シリーズを発表した。
富士通、XBRLミドルウェアの最新版「Interstage XWand V10」を販売開始
Interstage Xwand 構成図
注目ニュース
富士通は12日、同社のSaaS型ネットTV向け映像配信プラットフォーム「FENICS IPビデオ配信サービス」が、「TSUTAYA TV」のダウンロードサービスに採用されたことを発表した。
富士通は11日、PCサーバ「PRIMERGY(プライマジー)」のラインナップ強化を発表した。
マイクロソフトは4日、統合仮想化環境管理ソリューション「Virtual Machine Manager 2008」と企業内IT資産・構成管理ソリューション「Configuration Manager...
富士通とSiemens AG(シーメンス)は4日、シーメンスが保有するFujitsu Siemens Computers (Holding) B.V.(富士通シーメンス)の株式すべてを富士通が取得す...
日興アイ・アールが全上場企業3,920社のホームページについて調査、「2008年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング」を発表した。総合ランキングでトップに立ったのはどの企業?
富士通と富士通研究所は4日、2008年4月に発表した暗号化機能搭載2.5型HDD「MHZ2 CJ」シリーズが、ハードディスクとしては初めて「JIS X 19790」に基づくセキュリティ認証を取得した...
富士通と米Sun Microsystemsは28日、クアッドコアプロセッサ「SPARC64 VII」を搭載したラックマウント型UNIXサーバ「SPARC Enterprise M3000」を発売した...
富士通は27日、レイヤー2暗号化機能を搭載したスイッチ「SR-S224CP1」を発売した。
富士通研究所は21日、窒化ガリウム(GaN)高電子移動度トランジスタ(HEMT:High Electron Mobility Transistor)を用いて、C帯(4GHz〜8GHzの周波数帯)で3...
明治大学は「大容量キャンパスストレージシステム」を導入し、6月から本格運用を開始——富士通が20日発表した。
富士通は20日、SOA対応メインフレーム連携ソフトウェア「Interstage Host Access Service V10」の販売を開始した。プロセッサライセンスの価格は1,300万円から。
NTTドコモ、ルネサス テクノロジ、富士通、シャープの4社は16日、HSUPA(High Speed Uplink Packet Access)/HSDPA/W-CDMAとGSM/GPRS/EDGE...
富士通と米Sun Microsystemsは13日、UltraSPARC T2 Plusプロセッサを搭載した4Uサイズのサーバ「SPARC Enterprise T5440」を発売した。価格は621...
マイクロソフトは14日、同社のサーバ仮想化製品「Windows Server 2008 Hyper-V」と統合仮想化環境管理ソリューション「Microsoft System Center Virtu...
富士通と富士通研究所は10日、マイクロ波帯〜ミリ波帯の送信用増幅器に適した新構造の窒化ガリウム高電子移動度トランジスタ(HEMT)を発表した。
シスコシステムズ(以下、シスコ)は、9日、ストレージベンダーやサーバベンダーらと仮想化環境のデータセンターを共同構築し、相互接続検証トライアルを実施したことと発表した。
マイクロソフトは30日、コンシューマーのニーズに沿ったより快適なデジタルライフの実現に向けて、コンシューマー市場向け取り組みを強化すると発表した。
NTTデータ他計6社で構成する「システム基盤の発注者要求を見える化する非機能要求グレード検討会(略称:非機能要求グレード検討会)」は29日、検討会の成果を公開する「公式Webサイト」を開設した。
富士通は25日、NTTドコモの次世代高速無線通信網Super3G(LTE:Long Term Evolution)において、大容量の映像や音声データなどの送受信を可能にするコアネットワークであるEP...
富士通研究所は16日、センサーなどのさまざまなユビキタス機器から収集される現場の情報を、人やモノといったIDの単位に関係づけて体系的に利用可能とするID情報の格納技術を発表した。
インテルは16日、ハイエンドサーバ向けのCPU「インテル Xeon プロセッサ 7400番台」(開発コード:Dunnington)を発表した。7モデルを用意し、コアは6つまたは4つ、動作周波数は2....
富士通は12日、航空宇宙技術研究所と共同開発した数値風洞システムおよび富士通製ベクトル型スーパーコンピュータ「VPPシリーズ」用に開発したプロセッサなどのコンポーネントを、米国のThe Comput...
富士通は8日、デジタル式運行記録計に記録した運行情報・作業情報に基づき、運転日報や安全運転確認書などを作成し、情報を管理・分析するASPサービス「運行支援ASP-Lite」を発売した。
富士ゼロックスは、全国1万2000店舗に導入しているセブンイレブンと連携したソリューションを参考出展していた。
特集
- ├富士通、世界で初めて最新XBRL仕様に対応したソフト「Interstage XWand V12」発売
- ├富士通、XBRLソフトウェアの最新版「Interstage XWand V11」を販売開始
- └野村総研、財務情報自動変換・集約システムを本稼働 〜 富士通のXBRLミドルウェアを採用
- ├【フォトレポート】富士通のシンクライアント「FUTRO S900」……豊富なセキュリティ連携&省スペース
- ├グローバルであらゆるニーズに応える……富士通のシンクライアントビジネス戦略
- └富士通、シンクライアントの新グローバルブランド「FUTRO」を展開開始
アクセスランキング
全ニュースを対象にした、直近6時間のアクセスランキングです


































