アライドテレシスニュース(2 ページ目) | RBB TODAY

アライドテレシスに関するニュース一覧(2 ページ目)

アライドテレシス、最大100Mbpsでルータと一体になったVDSL製品 画像
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アライドテレシス、最大100Mbpsでルータと一体になったVDSL製品

 アライドテレシスは8日、VDSLルータ「CentreCOM VX811R」、およびVDSLコンバータ(子機)「CentreCOM VX502EX」を9日より出荷すると発表した。価格はそれぞれ22万8,000円、2万円。

アライドテレシス、100BASE-TX/10BASE-T対応8ポートスイッチングハブ 画像
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アライドテレシス、100BASE-TX/10BASE-T対応8ポートスイッチングハブ

 アライドテレシスは7日、100BASE-TX/10BASE-Tポートを8基搭載したスイッチングハブ「CentreCOM FS708TL」を発売。価格は11,340円。

アライドテレシス、ワイヤレス通信システムのルートと株式交換による経営統合を発表 画像
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アライドテレシス、ワイヤレス通信システムのルートと株式交換による経営統合を発表

 アライドテレシスホールディングスとルートは30日、両社のワイヤレスネットワーク関連事業の強化を目的として、アライドテレシスホールディングスが株式交換によりルートを完全子会社化することに合意したと発表した。

アライドテレシス、AR230E用の新ファームをリリース 画像
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アライドテレシス、AR230E用の新ファームをリリース

 アライドテレシスは、ブロードバンドルータ「CentreCOM AR230E」用の新ファームウェアを公開した。

CentreCOM AR230E、新ファームでPPPoE同時2セッションに対応 —アライドテレシス 画像
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CentreCOM AR230E、新ファームでPPPoE同時2セッションに対応 —アライドテレシス

 アライドテレシスは、ブロードバンドルータ「CentreCOM AR230E」の最新ファームウェアVer.2.1.3の配布を開始した。PPPoE同時2セッション対応など。

アライドテレシスの企業用ブロードバンドルータ「AR410 V2」がIPv6とUPnPに対応 画像
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アライドテレシスの企業用ブロードバンドルータ「AR410 V2」がIPv6とUPnPに対応

 アライドテレシスは、企業用ブロードバンドルータ「AR410 V2」の最新ファームウェアを1月10日より公開すると発表した。IPv6とUPnP機能の追加が中心となる。

アライドテレシス、企業向けブロードバンド/IDSDNータ「CentreCOM AR410 V2」を発売 画像
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アライドテレシス、企業向けブロードバンド/IDSDNータ「CentreCOM AR410 V2」を発売

 アライドテレシスは、企業向けVPN対応ブロードバンドルータ「CenterCOM AR410 V2」を10月31日より発売する。価格は69,800円。

アライドテレシス、CentreCOM AR230Eの新ファーム配布開始 画像
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アライドテレシス、CentreCOM AR230Eの新ファーム配布開始

 アライドテレシスは、ブロードバンドルータ「CentreCOM AR230E」の最新ファームウェアVer.2.1.2の配布を開始した。サブネットマスクの処理についての不具合を修正したもの。

アライドテレシス、CentreCOM AR230E用新ファームの配布開始 画像
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アライドテレシス、CentreCOM AR230E用新ファームの配布開始

 アライドテレシスは、ブロードバンドルータ「AR230E」用の最新ファームウェア「Ver.2.1.1」の提供を開始した。ある種のDNSクエリ応答パケットを受信するとルータがリブートする不具合が修正されている。

アライドテレシス、CentreCOM AR230E用新ファームの配布開始。セキュリティ強化など 画像
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アライドテレシス、CentreCOM AR230E用新ファームの配布開始。セキュリティ強化など

 アライドテレシスは、ブロードバンドルータ「AR230E」用の最新ファームウェア「Ver.2.0.0」の提供を開始した。複数IPアドレスのサービスへの対応や、セキュリティ・管理機能の強化などがおこなわれている。

アライドテレシス、リモートアクセスルータ「CenterCOM AR100」の最新ファームウェアを公開 画像
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アライドテレシス、リモートアクセスルータ「CenterCOM AR100」の最新ファームウェアを公開

 アライドテレシスは、リモートアクセスルータ「CentreCOM AR100」の最新ファームウェア「Ver1.2915」を公開した。Nimdaウイルスを受信した際にリブートしてしまう問題などが修正されている。

アライドテレシス、DNSリレー機能の不具合を修正したCentreCOM AR220Eの最新版ファームウェアを公開 画像
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アライドテレシス、DNSリレー機能の不具合を修正したCentreCOM AR220Eの最新版ファームウェアを公開

 アライドテレシスは、ブロードバンドルータ「CentreCOM AR220E」の最新ファームウェア"Ver.1.0.5"の提供を開始した。

アライドテレシス、ブロードバンドルータと無線LANシステムを最大で45%値下げへ 画像
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アライドテレシス、ブロードバンドルータと無線LANシステムを最大で45%値下げへ

 アライドテレシスは、ブロードバンドルータ「CentreCOM AR220E」と無線LAN「CentreCOM WR211シリーズ」を15%〜45%値下げすると発表した。

アライドテレシス、実測スループット45.6Mbpsの新型ブロードバンドルータ「CentreCOM AR230E」を19,800円で発売 画像
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アライドテレシス、実測スループット45.6Mbpsの新型ブロードバンドルータ「CentreCOM AR230E」を19,800円で発売

 アライドテレシスは、スループット45.6Mbpsのブロードバンドルータ「AR230E」を発売すると発表した。価格は19,800円。この製品はNTT東西とのダブルブランドで販売されることになっており、NTT東西では「WebCaster AR230」の名称で12月中旬より出荷される。アライドテレシスからの出荷は、2002年1月中旬の予定。

アライドテレシス、CentreCOMシリーズのソフトウェアをバージョンアップ 画像
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アライドテレシス、CentreCOMシリーズのソフトウェアをバージョンアップ

ネットワーク機器ベンダであるアライドテレシスは、同社の販売するルータ製品のソフトウェアをバージョンアップした。

アライドテレシス、AR700系およびAR300系ルータ用の新ファームを公開。CodeRedワームへの対応など 画像
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アライドテレシス、AR700系およびAR300系ルータ用の新ファームを公開。CodeRedワームへの対応など

 アライドテレシスは、同社のルータCentreCOM AR740/AR720/AR320/AR300V2/AR300LV2の5機種について、新バージョンのファームウェアを公開した。バージョンはそれぞれ、AR740/AR720用がVer.2.0.7PL4、AR320/AR300V2/AR300LV2用がVer.2.0.4PL7。CodeRedワームなどによる不正なパケットを受信した際にルータが停止することがある問題や、PPPoE+ENATでの運用でルータがリブートすることがある問題への対処などがおこなわれている。

アライドテレシス、AR100ルータでCodeRedが原因と思われる異常動作。対処法を公開 画像
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アライドテレシス、AR100ルータでCodeRedが原因と思われる異常動作。対処法を公開

 アライドテレシスは、同社のルータCentreCOM AR100で9月18日頃より発生している、異常なリブートが繰り返されるという現象について情報を公開した。原因は調査中としながらも、CodeRedワームが原因ではないかとして、暫定的な措置でルータ宛のHTTPパケットを遮断する設定手順を説明している。

アライドテレシス、アクセスルーターCentreCOM AR220Eの最新ファームウェアVer.1.0.4を公開 画像
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アライドテレシス、アクセスルーターCentreCOM AR220Eの最新ファームウェアVer.1.0.4を公開

 ネットワーク機器の製造販売を行うアライドテレシスは、アクセスルーターCentreCOM AR220Eの最新ファームウェアVer.1.0.4を公開した。

アライドテレシス、リモートアクセスルーターCentreCOM AR100の最新ファームウェアと設定コンフィギュレーションファイルを公開 画像
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アライドテレシス、リモートアクセスルーターCentreCOM AR100の最新ファームウェアと設定コンフィギュレーションファイルを公開

 ネットワーク機器の製造販売を行うアライドテレシスは、リモートアクセスルータCentreCOM AR100の最新ファームウェア「AR100 F/W Ver.1.2913」のダウンロードサービスを開始した。また、あわせて設定コンフィギュレーションファイルも公開した。

アライドテレシス、低価格WDM「CentreCOM WD1004」の受注を開始。1本のシングルモード光ファイバで4チャネルのギガビットイーサを35km伝送可能 画像
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アライドテレシス、低価格WDM「CentreCOM WD1004」の受注を開始。1本のシングルモード光ファイバで4チャネルのギガビットイーサを35km伝送可能

 ネットワーク機器開発・販売のアライドテレシスは、低価格4チャンネルWDM「CentreCOM WD1004」の受注を開始したと発表した。CentreCOM WD1004は、2芯のシングルモード光ファイバ上を、4波長の波長多重によってギガビットイーサネット(1000BASE-SX/LX)を最大4チャンネル多重伝送できる装置。伝送距離は最大35km。

アライドテレシス、家庭用ルータCentreCOM AR220Eのファームウェアをアップデート。PPPoE使用時の一部不具合を修正など 画像
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アライドテレシス、家庭用ルータCentreCOM AR220Eのファームウェアをアップデート。PPPoE使用時の一部不具合を修正など

 ネットワーク機器の製造販売を行うアライドテレシスは、ADSLやCATVなどで使用するルータ「CentreCOM AR220E」の最新ファームウェア 1.01を公開した。おもな修正は、PPPoE使用時に一部のウェブサイトへのアクセスができなくなるという不具合の解消。

アライドが片側20万円の機器で3.4kmを11Mbpsで接続。DS-SS利用の独自プロトコルによる無線LANブリッジ 画像
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アライドが片側20万円の機器で3.4kmを11Mbpsで接続。DS-SS利用の独自プロトコルによる無線LANブリッジ

 2.4GHz帯の小電力無線機でいよいよ3kmのワイヤレス接続が実現する。アライドのWR11C4-Lに3kmのワイヤレス接続を実現するパラボラアンテナがオプションとして追加される。

アライドテレシス、高機能ルータ「CentreCOM ARファミリー」のIPv6対応について開示。ベータ版ファームのデモはN+I TOKYOで公開。正式版は今年秋から、と 画像
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アライドテレシス、高機能ルータ「CentreCOM ARファミリー」のIPv6対応について開示。ベータ版ファームのデモはN+I TOKYOで公開。正式版は今年秋から、と

 ネットワーク機器の開発・販売を行うアライドテレシスは、同社の高機能ルータ「CentreCOM ARファミリー」について、IPv6への対応の次期や内容を公開した。それによれば、エンドユーザへのファームウェアの提供は今年秋から順次おこなわれるとのことだ。IPv6、IPv4のネイティブネットワークへの対応とあわせ、移行技術として「IPv6 over IPv4トンネリング」(IPv4ネットワークを経由して遠隔地のIPv6ネットワーク同士を接続する技術)もサポートされる。

アライドテレシス、HomePNA 1.1対応のスイッチングハブを発売 画像
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アライドテレシス、HomePNA 1.1対応のスイッチングハブを発売

 アライドテレシスは、HomePNA 1.1×24ポートのスイッチングハブを5月11日より発売した。アップリンク・カスケード用に10BASE-T/100BASE-TX自動認識ポートを2つ備えている。今回発売されたのは、SNMP管理機能などを備えたCentreCOM HS826TX V1と、管理機能を省略したCentreCOM HS726TX V1の2モデル。いずれも電話線を利用して最大150メートル、1Mbpsの通信が可能となっている。

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