NTTデータは8月31日、メガネ型コンピュータ(スマートグラス)を用いた現場作業の支援システムを開発したことを発表した。同日より、社内IT基盤の保守運用業務での活用を開始する。
東芝エレベータは4日、音声認識システムを活用し、定期点検のメンテナンス報告書を作成するサービスの導入を開始した。