ナレッジの力でAIの社会実装を加速する株式会社Helpfeel(本社:京都府京都市、代表取締役 CEO:洛西 一周、以下:Helpfeel)は、2026年8月5日(水)から8月6日(木)に東京国際フォーラムで開催される「AI・人工知能EXPO NEO」に出展することをお知らせします。

■AI・人工知能EXPO NEOについて
本展示会は、来場者のAXフェーズを可視化し、自社が次のステップへ進むために必要な知見・パートナー・具体策と出会える実践型AI展示会です。
AI活用度を「個人活用」から「経営の意思決定」までの4フェーズに分け、それぞれの「壁」を乗り越えるための具体的なサービスやソリューションを展示しているのが特徴です。
フェーズ別セミナーの聴講だけでなく、同じ課題を持つ他社の推進担当者と直接情報交換ができるラウンジも活用できます。
当社のブースでは、AIナレッジ検索システム「Helpfeel」の使いやすさと導入効果を、実際のデモを通じてご体感いただけます。さらに、AIエージェントや社内ナレッジ検索、VoC分析などを網羅した包括的な「AIナレッジデータプラットフォーム」についてもご紹介します。
最新トレンドを効率的にキャッチアップできる絶好の機会です。
“本当に使えるAI”を、ぜひ会場でお確かめください。
■展示会詳細
名称 AI・人工知能EXPO NEO
開催日程 2026年8月5日(水)~6日(木)10:00~17:00
参加方法 事前登録制(参加費:無料)
会場 東京国際フォーラム ホールE
主催 RX Japan 合同会社
小間位置 8-30
公式サイト https://www.nextech-week.jp/aineo/ja-jp.html
事前来場登録はこちら
■企業のAI活用を加速させる「AIナレッジデータプラットフォーム」
AIの回答精度を左右するのは、参照する「ナレッジデータ」の質です。企業内には、マニュアルやFAQなどの明文化された知識だけでなく、未活用の応対ログや、ベテランのノウハウといった暗黙知など、多くの情報資産が眠っています。
Helpfeelは、こうした社内の知識をAIが活用できる形に整理・構造化し、AI-Readyなナレッジ基盤を構築します。この基盤を中核に、AIエージェントやFAQによる顧客対応、オペレーター支援、VoC分析まで、幅広いソリューションを「AIナレッジデータプラットフォーム」として展開しています。さらに、経営・組織・人材のAI-Ready化を支援するAIコンサルティングも提供し、企業の意思決定や顧客体験の高度化を通じて、持続的な競争優位の実現に貢献します。
現在、金融・インフラ・製造・小売をはじめとする国内エンタープライズ企業を中心に、900サイト以上(2026年4月時点)に導入されています。
Helpfeelサービスサイト:https://www.helpfeel.com

■株式会社Helpfeel 概要

創業:2007年12月21日(2020年12月4日に日本法人を設立)
代表者:代表取締役 CEO 洛西 一周
京都オフィス:〒602-0023 京都府京都市上京区御所八幡町110−16 かわもとビル5階
東京オフィス:〒104-0032 東京都中央区八丁堀2-14-1 住友不動産八重洲通ビル4階
URL:https://corp.helpfeel.com/
Helpfeelは、企業内に蓄積された膨大な知識資産を、AIが即座に活用できる“AI-Ready”なナレッジ基盤へと最適化するナレッジテクノロジー企業です。AIの精度やパフォーマンスを左右する「コンテキストレイヤー」を担い、ナレッジデータの創造・蓄積・分析・活用を一気通貫で支援することで、知識資産の価値を継続的に高め、AIの精度向上と自律的な活用を支えます。以下3つのプロダクトを中核に、企業の“AI-Ready化”を支援する包括的なソリューションを展開しています。
- 企業のAIを強くするAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel(ヘルプフィール)」
- AIを育てるナレッジベース「Helpfeel Cosense(コセンス)」
- 画像や動画をあなたの代わりに記憶するAI「Gyazo(ギャゾー)」
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