
背景
近年、Microsoft Copilotをはじめとする生成AIの活用が急速に進む中、企業にはAIを活用できる情報基盤の整備が求められています。また、Notes関連の移行ツール販売終了などの市場環境の変化に伴い、今後のNotes活用方針や移行計画を見直す企業も増加しています。
テンダでは、このような企業課題に対し、「Notesを活かしながら生成AIを活用する」という新たな選択肢も含めたモダナイゼーション支援を提供いたします。
テンダが提案する2つの選択肢
お客様の業務特性や投資計画に合わせ、最適なアプローチをご提案いたします。1. NotesからMicrosoft 365への全面移行
2. NotesデータをMicrosoft 365やAI基盤へ定期同期し、既存資産を活かしながら生成AIを活用する次世代情報基盤構築
無料相談会開催
『生成AI時代のNotesモダナイゼーション相談会』【主な相談内容】
- Notes環境を今後どのように活用すべきか
- Microsoft 365への移行相談
- 他社移行ツール販売終了への対応
- Notes資産を生成AIで活用する方法
- 全面移行とハイブリッド運用の比較検討
今後の展開
テンダは今後も、企業のDX推進と生成AI活用を支えるパートナーとして、「移行する」「共存する」「活かす」という複数の選択肢を提供し、お客様に最適な次世代情報基盤の実現を支援してまいります。参考:Notes移行サービスについて
Notes移行サービスに関する各種資料、ホワイトペーパーをご用意しています。サービスに関するご不明点、ご質問等は、お気軽にお問い合わせください。- Notes移行サイト:https://mssp.tenda.co.jp/notes_migration/
- サービス概要資料ダウンロード:https://mssp.tenda.co.jp/download_list/
- ホワイトペーパーダウンロード:https://mssp.tenda.co.jp/whitepaper_list/
- お問い合わせ:https://mssp.tenda.co.jp/contact/
株式会社テンダ 概要
【本社所在地】東京都渋谷区渋谷2-24-12 WeWork 渋谷スクランブルスクエア内
【設 立】1995年6月
【代表者】代表取締役会長兼社長CEO 薗部 晃
【資本金】325百万円(2025年11月末日時点)
【事業内容】DXソリューション事業、Techwiseコンサルティング事業、ゲームコンテンツ事業
【URL】https://www.tenda.co.jp/
【採用情報】https://recruit.tenda.co.jp/
取材に関するお問い合わせ
株式会社テンダ 広報担当 E-mail:[email protected]
※弊社はリモートワークを実施しておりますので、お問い合わせは上記メールアドレスまでお願いいたします。
企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

