株式会社EEFULホールディングス(本社:東京都港区、代表取締役:森山穂貴)は、介護事業所の経営者・施設管理者・現場スタッフを対象としたウェビナー、
「【AIを介護現場でどう使う?】成功事例と実演から学ぶAI実践セミナー ~未来の働き方を、AIでもっとスマートに~」
を、2026年6月18日(木)19:00より開催(参加無料)します。
本ウェビナーでは、介護現場におけるAI活用の具体的な事例紹介に加え、専門家や実務者によるディスカッション、実際のAIツールを使ったデモンストレーションを通じて、明日からの業務に役立つ実践的なヒントを届けます。

【AIを介護現場でどう使う?】成功事例と実演から学ぶAI実践セミナー ~未来の働き方を、AIでもっとスマートに~を開催
■ 開催背景
近年、AIに関する話題は急速に広がっています。一方で、介護現場では、- 「AIが現場でどう使えるのかわからない」
- 「記録業務や書類作成、シフト作成をもっと効率化したい」
- 「AI導入に関心はあるが、何から始めればよいのかわからない」
といった声も多く聞かれます。
介護の現場では、日々の記録、情報整理、文書作成、業務調整など、多くの業務が発生しています。AIはこうした業務負担を軽減し、職員がより本質的なケアに向き合う時間を生み出す可能性を持っています。
本ウェビナーでは、AIを単なる話題としてではなく、介護現場の実務でどう活かせるかという観点から、具体的かつわかりやすく整理します。
■ セミナー概要
セミナー名:【AIを介護現場でどう使う?】成功事例と実演から学ぶAI実践セミナー
~未来の働き方を、AIでもっとスマートに~
開催日時: 2026年6月18日(木)19:00~20:00
開催方法: ウェビナー(オンライン開催のみ)
参加費用: 無料
参加方法: 事前申込制、下記サイトからお申し込みください
https://ai-seminar-eeful.peatix.com
主催
株式会社EEFULホールディングス
■ 当日のプログラム(予定)
1.介護現場でのAI活用事例の発表さまざまな介護施設・業務におけるAI活用事例を紹介します。
導入の成功ポイントや、現場での工夫、実際の使い方についてもお伝えします。
2.パネルディスカッション&実演
専門家や実務者を交え、「介護×AI」の可能性についてディスカッションを行います。
加えて、その場でAIツールの実演を行い、現場導入の具体的なイメージを深めます。
3.Q&A(お悩み相談コーナー)
ご質問やお悩みをもとに、スピーカーが実務目線で回答します。
■ こんな方におすすめ
- 介護現場の業務効率化(記録業務、書類作成、情報整理など)に関心がある方- AIを導入したいが、何から始めればよいか分からない施設管理者・経営者の方
- 他施設のAI活用事例や、実際のツールの動きを見てみたい方
- 介護現場での新しい働き方や、テクノロジー活用の可能性を知りたい方
■ 関連URL
EEFUL DBhttps://eeful-db.com/
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■ 株式会社EEFULホールディングスについて
超高齢社会を支える持続可能なケアシステムの創造を目指し、前身である株式会社emomeを2023年に設立。介護事業の運営・プロデュースに加え、映像を活用したレクリエーション事業「シニアカレッジ」など、介護事業所の魅力を高める取り組みを二本柱として展開。基幹戦略「CCRCC(Continuing Caring Retirement Communal City)」は、「既存の街を壊さず、足りない部分だけをソフトサービスで補い、高齢期になっても暮らし慣れた地域で安心して生き続けられる環境を整える」という発想から生まれた“未来都市”構想です。この戦略の実現に向け、エリアドミナント戦略とクロスセル戦略を組み合わせ、介護事業所のM&Aやロールアップを推進。さらに、介護前のアクティブシニア層を対象としたコミュニティ事業も視野に入れ、地域に根ざした包括的なケアインフラの構築を目指す。2025年11月に株式会社EEFULホールディングスに社名変更し、「介護を、未来を支える次の産業へ」というビジョンの実現を加速させてまいります。- 「EEFULホールディングス」 ホームページ: https://eeful-hd.com
- 介護レクリエーションクラウド「シニアカレッジ」 ホームページ: https://senior-college.jp
- 福利厚生アプリ「福利厚生くん」ホームページ: https://fukurikosei.eeful-db.com
- 介護情報検索サイト「EEFUL DB」ホームページ:https://www.eeful-db.com
本件に関するお問い合わせ先
株式会社EEFULホールディングス 広報担当メール:[email protected]
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