Enhesa(エンヘサ)、次世代EHSコンプライアンスプラットフォーム「NGCI」を日本市場で正式リリース - PR TIMES|RBB TODAY
※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

Enhesa(エンヘサ)、次世代EHSコンプライアンスプラットフォーム「NGCI」を日本市場で正式リリース

― グローバル企業の法令対応を、より迅速・確実・効率的に支援 ―

■ 概要
世界400以上の法域に対応したEHS・ESG法規制管理クラウドサービスを提供するEnhesa(エンヘサ)は、新世代のコンプライアンスインテリジェンスプラットフォーム
「Next Generation Compliance Intelligence(NGCI)」を日本市場で正式にリリースしました。


NGCIは、グローバルに事業を展開する企業が直面する法規制対応の複雑性に対し、
迅速かつ実務的に対応できるよう設計された次世代SaaSプラットフォームです。


従来の分散・属人的なコンプライアンス管理から脱却し、一元化・可視化・即時アクセスを実現することで、企業の意思決定スピードと対応精度の向上を支援します。



Enhesaはすでに世界の主要企業に導入されており、Fortune Global 100の35%、
NASDAQ-100の32%、S&P 500の25%の企業に利用されています。


また、第三者調査(2025年実施)において、導入企業は最大4倍のROI(3年間)を実現した実績があり、 業務効率化、コスト削減、リスク低減といった効果が確認されています。


NGCIでは、新たに設計されたユーザーインターフェース、高速検索機能、刷新されたダッシュボードにより、EHSコンプライアンス業務の効率化と可視化を大幅に向上させます。


また、今後はAI機能の拡充も予定しており、より高度な規制対応支援を実現していきます。既存のお客様には、順次NGCIへの移行をご案内してまいります。
■ コメント
アジア代表 穴田耕一は次のように述べています。


「サステナビリティ関連の法規制が急速に変化する中、グローバル企業にとって、
法令対応の効率的な管理はこれまで以上に重要な課題となっています。


日本企業からは特に、
『海外拠点を含めた一元管理』
『海外法令の見落としリスク』
『コンプライアンス改善の仕組み化』
といった課題が多く寄せられています。


NGCIはこれらの課題に対し、直感的な操作性と高速検索、そして要求事項の一元管理・可視化を通じて、コンプライアンス業務の質とスピードの向上を支援します。


今後も日本のお客様の声をもとに機能を進化させ、グローバルな法令対応をより確実かつ効率的に支援してまいります。」
■ 主な特長
・直感的で使いやすいインターフェース
・グローバル全事業所を一元管理できるダッシュボード
・高速検索による情報アクセスの向上
・柔軟性の高いシステム構成
・AI機能の拡充(順次追加予定)
■ エンヘサについて
エンヘサは、規制およびサステナビリティに関する情報を世界規模で提供するリーディングカンパニーです。
オペレーション、製品、化学物質分野におけるコンプライアンス支援を通じて、企業が持続可能な事業運営を実現できるよう支援しています。

■ お問い合わせ先

日本エンヘサ株式会社
マーケティング担当
E-mail: [email protected]

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
page top