スプレッドシート運用からの脱却は可能か――分断されたウェビナー業務を一本化する設計思想を公開 - PR TIMES|RBB TODAY
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スプレッドシート運用からの脱却は可能か――分断されたウェビナー業務を一本化する設計思想を公開

【ウェビナー運用に課題を感じるBtoBマーケター・営業企画担当者向け】ツール分断を解消し再現性ある運用へ転換した実例を解説




ウェビナーマーケティングツール「Bizibl(ビジブル)」を提供する株式会社Bizibl Technologies(本社:東京都千代田区、代表取締役:花谷 燿平、以下 Bizibl)は、ウェビナー運用の自動化と一元化をテーマとしたウェビナー「まだスプレッドシートで管理していますか?ウェビナー運用を自動化した話」を、2026年4月22日(水)から4月24日(金)までの期間、Bizibl上にて開催いたします。
開催背景:繰り返される手作業と属人化したウェビナー運用
多くの企業において、ウェビナーはリード獲得やナーチャリングの重要な施策として定着しています。一方で、実務の現場では、スプレッドシートへの転記、配信ツールとの連携、参加URLの個別送付など、複数ツールにまたがる手作業が依然として残っており、運用負荷やヒューマンエラーの温床となっています。

「次回こそ効率化したい」と考えながらも、既存の運用フローを前提とした改善に留まり、構造自体が見直されないまま業務が継続されているケースも少なくありません。
本ウェビナーの特徴:運用構造そのものを見直す実例を公開
本ウェビナーでは、このような状況に対し、単なる効率化ではなく「運用構造そのものの再設計」によって課題を解消した実例を取り上げます。具体的には、Zoom、MAツール、スプレッドシートに分断されていた従来の運用を、Bizibl上に統合したことで、URL誤送付ゼロ、手動作業5ステップ削減を実現したプロセスを、Before/After形式で公開します。

重要なのは、ツールを追加することではなく、「どの業務をどこに集約し、どの工程を自動化するか」という設計思想です。本ウェビナーでは、属人化しがちなウェビナー運用を再現性のある仕組みに転換するための考え方と、その具体的な実装イメージを30分で整理します。
提供価値:現場で再現できる運用設計の判断軸を整理
当日は、実際に現場支援を行ってきたカスタマーサクセス担当が登壇し、単なる機能紹介に留まらず、運用設計の意思決定ポイントや、導入時につまずきやすい点についても解説します。

これにより、参加者は自社の運用をどこから見直すべきかを具体的に判断できる状態を目指します。
このような方におすすめ
- ウェビナー運用における手作業やミスを削減したい方
- スプレッドシート中心の運用に限界を感じている方
- MAや配信ツールとの分断に課題を感じている方
- 再現性のあるウェビナー運用体制を構築したい方

開催概要



- ウェビナー名: まだスプレッドシートで管理していますか?ウェビナー運用を自動化した話
- 開催期間: 2026年4月22日(水)~2026年4月24日(金)
- 開催形式: Bizibl上での配信
- 定員: 100名
- 主催: 株式会社Bizibl Technologies

登壇者


市橋 圭子(カスタマーサクセス)
BtoB向け食品展示会主催会社にて10年間営業に従事。現場での営業活動と並行し、メルマガ作成やウェビナー登壇などのマーケティング施策を推進。現在はBizibl Technologiesにて、顧客のウェビナー運用支援を担当。





前田 考歩(カスタマーサクセス)
2006年よりIT、製造、教育、医療、行政、エンタメなど多様な分野でプロジェクトマネジメント支援に従事。動画を活用した営業・マーケティング支援にも携わり、研修講師としても活動。著書に『予定通り進まないプロジェクトの進め方』(宣伝会議)など。



◼︎お申し込み方法
本ウェビナーへの参加をご希望の方は、以下のページより事前にお申し込みください。

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